今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

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「ボディ・スナッチャー」のほうに興味がいってしまいました(笑)
 awake03さん、こんばんは。
 初めまして。きゅれんといいます。
 先ほどは当方(旧サイト)の「トラックバック&コメント~」の記事にTBをくださいましてありがとうございます。
 そちらは、会員登録をしないとコメントが書けないようですので、TBで失礼します。
 それと、TBいただいたサイトは現在更新を休止しているため、新サイトのこちらからお邪魔します。

 TBいただいた映画でなく、別の映画のお話に目がいってしまいました(笑)。
 おもしろかったですね、「ボディ・スナッチャー/恐怖の街」
 原作をコンパクトにまとめながら、ラストが原作と違ってました。
 道の真ん中で叫ぶシーンは怖かったですね。
 もし原作をお読みでしたら、こちらで原作について書きましたので、併せてお読みいただけるとうれしいです。
 (ネタバレはしていませんが、濃いいい(笑)文章ですので、小説をお読みになったあとで読んでくださったほうがいいと思います。)

 本を読んだあとで無事ヴィデオを発見し、映画を観ることができました。


 フィリップ・カウフマン監督、ドナルド・サザーランド主演の「SF/ボディ・スナッチャー」のほうも好きです。ラストがやっぱり、ね…。


 「グレート・ウォリアーズ」は、まだ観れていません。
 日本版のDVDはまだ出てない、ですよね、たしか。
 ルトガーさんばかりじゃなく、ジェニファー・ジェイソン・リーさんのファンでもあるので、ぜひ観たいと思っているのですが…。


 J・J・リーさんの「アンダーカバー」とか、ロイさんの「対決」とか、観たいなあと思っていた映画をたくさん観てらっしゃって、うらやましいですね。
 ほかも読ませていただきますね~。

 ありがとうございました。

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この記事に対するコメント

きゅれんさん、ありがとうございます!
ボディ・スナッチャーは原作を読んだ後にぜひこちらの文章を読ませていただきたいと思います~。

ポール・ヴァーホーベンは私の一番好きな監督の一人でして、ルトガーさんも大好物なのです。80年代以降の作品ももちろんいろいろ観ています。

私は米国版ヴァーホーベンDVDボックスを所持していまして、コメンタリーではヴァーホーベンがアツ~くルトガーさんについても語っていました。ヴァーホーベンの強引さにルトガーがついていけなくなった・・・喧嘩別れした・・・などという噂を聞くのですが、コメンタリーを聞くとヴァーホーベンさんは未練たっぷりのような気がしました。
ぜひいつかまた組んでほしいなあ~。

グレート・ウォリアーズはホントにいいですよ!中世の血みどろ世界の描写が素晴らしいですし、ルトガーさんは野蛮なのに純情なところがあって可愛いです。
【2005/11/18 01:20】 URL | awake03 #NkOZRVVI [ 編集]


awake03さん、こんばんは。
お越しいただき、ありがとうございます!
「ボディ・スナッチャー」は原作・1作目・リメイク1作目いずれも良くできている、というめずらしい例でしょうね(笑)。
リメイク2作目の「ボディ・スナッチャーズ」もおおむね高評価のようですので、いずれ観てみたいものです。

ヴァーホーベン監督は、オランダ時代もハリウッドでも、ずっと一貫して自分のスタイルを持っていますよね。
中でも「グレート・ウォリアーズ」は、監督の一種変態ぶり(笑)がもっともよくうかがえると聞いています(笑)。

ルトガーさんについては、旧サイトで「週刊ルトガー・ハウアー」を発行しておりました(笑)。そちらでたっぷりどっぷり書きました。WebryBlogのお友だちの文章もあります。よろしければ、まずはこちらのリストから、作品の記事に進んでいただけるとうれしいです。
http://blogs.dion.ne.jp/mayflytoo_lilac/archives/1150784.html

またルトガー映画についてお話ししましょう。
ありがとうございました。
【2005/11/18 02:09】 URL | きゅれん(旧名びしょぷ) #- [ 編集]


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