今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

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【文庫本逍遥⑲】アニメージュ文庫その3~参考資料
 このエントリーは、【文庫本逍遥⑲】アニメージュ文庫のつづきではありませんが、それに関するちょっとした参考資料についてつづったものです(笑)。



 我が家の地下(組織)を徘徊したところ、アニメージュ文庫そのものは見つかりませんでしたが、「帯」を発見しました(笑)。
 参考資料として、ここに帯の文面だけつづっておくことにしました(笑)。
 「※」のあとは僕のコメントです。


1.『シュナの旅』(B-001 1983/06発行)

<表紙側>
アニメージュ文庫 初のオリジナルストーリー!!
「ルパン三世・カリオストロの城」でクラリスを
「風の谷のナウシカ」(映画化決定)でナウシカを
創りだした宮崎駿氏が、いま勇気ある王子
シュナと美しい少女テアを新しく生みだした!!

<裏表紙側>
AM文庫・JuJu、重版ができました!!
●「宇宙戦艦ヤマト完結編―後編」
 文/岬兄吾 イラスト/金田伊功
●「その後の戦国魔神ゴーショーグン」
 文/首藤剛志 イラスト/上條修ほか
●「いつかきっと」(「魔法のプリンセスミンキーモモ」より)
 アニメージュ編集部編
●「夢みるプレリュード」(「超時空要塞マクロス」より)
 シナリオ・スタッフ共著


※“「ナウシカ」(映画化決定)”という文面が懐かしいですね(笑)。
 裏表紙の「ゴーショーグン」で、上條修さんのイラストは覚えていないな…(笑)。



2.『4度戦国魔神ゴーショーグン 覚醒する密林』(N-007 1984/08発行)

<表紙側>
アニメージュ文庫史上最高の人気シリーズ
戦国魔神ゴーショーグン
8か月ぶりに 堂々第4弾刊行!!

<裏表紙側>
AM文庫待機中!ふたりのPRINCESS
絵本・魔法のプリンセス
ミンキーモモその後編(仮題)
 文/首藤剛志 絵/わたなべひろし&桂子
宮崎アニメのプリンセス
島本須美(仮題)
 アニメージュ編集部編


※え~と、アニメージュ文庫はこの時点で、創刊1年半くらいなのですが、すでにここで“アニメージュ文庫史上最高の人気シリーズ”と呼んじゃってるのがすてきです(笑)。
 裏表紙側に書かれている二つの仮題作品は(笑)、正式には前者が『それからのモモ』(B-005 1984/11発行)、後者が『島本須美 これからの私』(P-004 1984/12発行)です。



3.『天使のたまご』(B-008 1985/11発行)

<表紙側>
水没した伝説の都市を舞台に
繰り広げられる
卵を抱く<方舟の少女>と
鳥をさがし求める少年の物語

<裏表紙側>
映画「うる星やつら ビューティフルドリーマー」
押井守監督と
今、注目のSFイラストレーター
天野喜孝が放つ
オリジナルビデオ「天使のたまご」
12月15日発売(定価12800円)
製作・発売元/徳間書店・徳間ジャパン
販売元/徳間コミュニケーションズ(電話番号は省略)

予約受付中


※当時はオリジナルビデオアニメ(OVA)が登場してまだ間がなく(初のOVAは1983年末に発売された、これまた押井監督の『ダロス』でした)、ビデオデッキの普及率も、まだそれほど高くない時代でした。
 加えて、ヴィデオソフトはDVDほど安価に生産できなく、生産体制もまだ整っていなかったので、OVAは非常に高価でしたね。
 「てんたま」は75分でこの値段。映像の手間とクオリティと作品内容の出来を考えれば、決して高価とはいえないのですが、もちろん、その当時の僕には大金でした(笑)。
 (しかも、僕はちょうどその前に『装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー』のOVAを買ったので余裕がなかった。)(笑)
 ま、僕が買おうかどうか迷う前に、ウチの兄がどこからか借りてきてダビングしましたが(笑)。



4.『戦国魔神ゴーショーグン はるか海原の源へ』(N-012 1986/02発行)

<表紙側>
痛快冒険活劇―スペースオペラ― 第6弾
海の惑星に降りたった
おなじみ6人組が
人類創造の謎に挑む!!

<裏表紙側>
安彦良和監督作品
アリオン ARION
'86年3月15日(土)
全国東宝洋画系一斉ロードショー


※え~と、僕の記憶では、「ゴーショーグン」シリーズはいわゆる「スペースオペラ」ではなかったですよね…(笑)。
 しかも、「冒険活劇」に「スペースオペラ」とルビを振るのはいかがなものか…(笑)。
 そういや、僕、「アリオン」って観たんだったかな…?(笑)


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