今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

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Author:きゅれん
HNは「B-SHOP」→「びしょぷ」と変わり、当ブログサイト開設に際し「きゅれん」と変更しました。

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2006年8月6日、ブログタイトルを「カゲロフノ昼ト夜」から変更しました。


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ルトガー・ハウアー出演作リスト(2005/11/23更新)
「週刊/増刊ルトガー・ハウアー」発行順リスト(2006/01/24更新)
【文庫本逍遥⑲】アニメージュ文庫その2~アニメージュ文庫目録(2006/07/24更新)
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ルトガー・ハウアー出演作リスト(2005/11/23更新)
Rutger Hauer photo(La Leggenda) この記事は、旧サイトからから移転したものであり、「週刊ルトガー・ハウアー」「増刊ルトガー・ハウアー」及びChaChaさんの「別冊ルドガー・ハウアー」の最新号発行と、ルトガーさんの公式ウェブサイト更新のたびに更新します。更新はタイトルで通知します。



 ※(週刊)…「週刊ルトガー・ハウアー」
  (増刊)…「増刊ルトガー・ハウアー」
  (別冊)…「別冊ルドガー・ハウアー」
  邦題のあとの[ ]は別タイトル、( )は原題。
  年号はルトガーさんの公式ウェブサイトにおおむね従います。
  ドキュメンタリー、声の出演(ナレーション含む)、CM出演は除きます。


1969年 『Monsieur Hawarden』
     『Floris』<TV>
     『Pathfingers-"Sitting Ducks"』<TV>
1973年 『Repelsteeltje』
     『危険な愛[サディスト/愛欲の蠢きは破滅の匂い](Turks Fruit/Turkish Delight)』
      →(週刊1)
     『Waaldrecht-"Taxi, Meneer?"』<TV>
1974年 『コールド・ブラッド(Das Amulett des Todes/Cold Blood)』
     『ルトガー・ハウアーのダンデライオン(Pusteblume/Dandelions)』
      →(週刊9)
     『ケープタウン(The Wilby Conspiracy)』
1975年 『Cyrano de Bergerac』<TV>
     『Floris von Rosemund』<TV>
     『娼婦ケティ[情婦ケティ](Keetje Tippel)』
      →(週刊8)
     『ルトガー・ハウアーのキャンサー カニ座の女(Het Jaar van de Kreeft)』
      →(週刊7)
1976年 『La Donneuse』
     『Max Havelaar』
1977年 『女王陛下の戦士(Soldaat van Oranje/Soldier of Orange)』
      →(増刊9)
1978年 『Pastorale 1943』
     『Heilige Jeanne』<TV>
     『Une Femme Entre Chien et Loup/Woman in a Twilight Garden』
     『ルトガー・ハウアー&シルビア・クリステルのミステリーズ(Mysteries)』
      →(週刊2)
1979年 『Het Begon bij Tiffany/The Bank Robbery』
     『アンダーカバー刑事―コップ―(Grijpstra en de Gier/Outsider in Amsterdam)』
      →(増刊8)
     『SPETTERS/スペッターズ(Spetters)』
      →(増刊8)
1980年 『Duel in de Diepte』<TV>
     『ナイトホークス(Nighthawks)』
      →(週刊4)
1981年 『ココ・シャネル(Chanel Solitaire)』
      →(別冊10)(増刊10)
     『錆びた黄金(Eureka)』
      →(増刊4)
     『Inside the Third Reich』
1982年 『ブレードランナー(Blade Runner)』
      →(別冊12)(別冊13)(別冊14)(別冊15)(別冊16)(別冊17)(増刊12)(増刊13)(増刊14)(増刊15)(増刊16)(増刊17)(増刊18)
     『バイオレント・サタデー(The Osterman Weekend)』
      →(別冊7)(増刊3)
1984年 『孤高の戦士(A Breed Apart)』
      →(週刊12)
1985年 『レディホーク(Ladyhawke)』
      →(別冊3)
     『グレート・ウォリアーズ/欲望の剣(Flesh & Blood)』
1986年 『ヒッチャー(The Hitcher)』
      →(別冊1)(増刊1)
     『WANTED/ウォンテッド(Wanted-Dead Or Alive)』
      →(週刊5)
1987年 『脱走戦線(ソビボーからの脱出)(Escape from Sobibor)』<TV>
      →(増刊6)
1988年 『聖なる酔っぱらいの伝説(La Leggenda del Santo Bevitore/The Legend of The Holy Drinker)』
      →(別冊8)
1989年 『ワンナイト・オブ・ブロードウェイ(Bloodhounds of Broadway)』
      →(増刊5)
     『The Edge-"Indian Poker"』<TV>
     『ムーンリットナイト(On A Moonlit Night/In Una Notte di Chiaro di Luna)』
      →(別冊4)(増刊2)
     『ブラインド・フューリー(Blind Fury)』
      →(別冊6)(増刊11)
     『サルート・オブ・ザ・ジャガー(Salute of The Jugger)』
      →(週刊40)
1990年 『デザート・ソルジャー(The Law of The Desert)』
      →(週刊20)
1991年 『ウェドロック(Wedlock)』
      →(週刊6)
1992年 『バッフィ/ザ・バンパイア・キラー(Buffy, The Vampire Slayer)』
      →(別冊11)(週刊42)
     『スプリット・セカンド(Split Second)』
      →(週刊26)
     『ミッドナイト25時 殺しの訪問者(Past Midnight)』
      →(週刊35)
1993年 『ルトガー・ハウアー/処刑脱獄(Arctic Blue)』
      →(週刊15)
     『サバイビング・ゲーム(Surviving The Game)』
      →(週刊31)
     『デスクルーズ 欲望の嵐(Voyage)』
      →(週刊21)
     『ビジター 欲望の死角(Blind Side)』
      →(週刊10)
1994年 『誘惑(The Beans of Egypt, Maine)』
      →(週刊27)
     『ノストラダムス(Nostradums)』
      →(週刊30)
     『ラストフライト(Amelia Earhart, The Final Flight)』
      →(週刊39)
     『ファーザーランド/生きていたヒトラー(Fatherland)』
      →(週刊28)
     『MR.STITCH 悪魔の種子(Mr.Stitch)』
      →(週刊32)
     『処刑ドクター(Beyond Forgiveness)』
      →(週刊16)
1995年 『Mariette in Extacy』
1996年 『オメガ・ドーム(Omega Doom)』
      →(週刊3)
     『アウターゴールド(Precious Find)』
      →(週刊11)
     『機甲戦虫記LEXX(Lexx, The Dark Zone-"Eating Pattern")』<TV>
      →(週刊44)
     『ブラスト/沈黙のテロリスト(Blast)』
      →(週刊38)
     『クロス・エレメント(Crossworlds)』
      →(週刊34)
     『ザ・サバイバル(The Call of the Wild)』
      →(週刊37)
1997年 『レッドライン[地獄のサイバーウェポン/レッドライン](Redline)』
      →(週刊18)
     『エア・リベンジャー/撃墜(Tactical Assault)』
      →(週刊33)
     『The Ruby Ring』
     『ヘモグロビン(Hemoglobin)』
      →(週刊17)
     『敵対水域(Hostile Waters)』
      →(週刊14)
     『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア(Knockin' on Heaven's Door)』
      →(増刊7)
1998年 『エクスカリバー 聖剣伝説(Merlin)』<TV>
      →(週刊29)
     『ボーン・ダディ(Bone Daddy)』
      →(週刊13)
     『Simon Magus』
1999年 『New World Disorder』
     『Partners in Crime』
     『ラスト・キングダム 10番目の王国(The Tenth Kingdom)』<TV>
      →(週刊41)
2000年 『ワイルダー(Wilder)』
      →(週刊25)
     『デンジャーゾーン タービュランス3(Turbulence 3:Heavy Metal)』
      →(週刊22)
     『Lying in Wait』
     『Jungle Juice』
2001年 『ディープ・コア2002(Scorcher)』
      →(週刊19)
     『フライング・ヴァイラス(Flying Virus)』
      →(週刊24)
     『法王の銀行家 ロベルト・カルヴィ暗殺事件(I Banchieri di Dio/The Bankers of God)』
      →(週刊36)
     『In the Shadow of the Cobra』
     『ソード・オブ・ザ・ファンタジー 勇者と聖なる剣(Warrior Angels)』
      →(週刊23)
     『Dracula Ⅲ:Legacy』
2002年 『コンフェッション(Confessions of A Dangerous Mind)』
      →(別冊9)(週刊43)
2003年 『エイリアス2(Alias "Phase One" Episode)』<TV>~第13話
     『死霊伝説/セーラムズ・ロット(Salem's Lot)』<TV>
     『Smallville』<TV>
     『Never Enough』
2004年 『Tempesta』
     『Mirror Wars:Reflection One』
     『The Poseidon Adventure』<TV>
2005年 『バットマン・ビギンズ(Batman Begins)』
      →(週刊45)
     『シン・シティ(Sin City)』
      →(週刊46)
     『Minotaur』
     『Moving McAllister』
     『The Hunt for Eagle 1』
     『7eventy5ive』
     『Mentor』
     『Tonight at Noon』



参考
1992年 『ディレクターズカット/ブレードランナー 最終版(Blade Runner:The Director's Cut)』
1995年 『ヒッチャー95(The Hitcher '95)』
2003年 『ヒッチャーⅡ 心臓“完全”停止(The Hitcher Ⅱ:I've Been Waiting)』
      →(別冊5)




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