今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

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それを古本屋に置いた星
20060329002427
ご無沙汰しております。

今日の夕刊を見たら、「スタニスワフ・レム」さんの訃報が出ていました。

なんともはや…

ちょうど今日、レム氏の希少本を手に入れたばかりだったのです。
(それも、初めて見つけた本。)

何か、引き寄せるものがあったのでしょうか…

それとも、あの星が作り出したのか…?

(合掌。)

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この記事に対するコメント
祝・復活!
お待ちしておりました~!

テンプレートも変更されたのですね。
今度の色合い、たしかにコーヒーのイメージですてきです。
PCの調子がイマイチとのことですが、復帰後パワフルに記事を書かれているので感心してしまいました。
それでは
【2006/03/30 20:01】 URL | しのぶん #VWFaYlLU [ 編集]


しのぶんさん、こんばんは。
ただいまシグーの不調により、ゲルググ(携帯とも言う)からコメントを書いてます。
ありがとうございます。またお付き合いください。

アップした文章は休んでた間にヒマにあかせて書き溜めてあったものです(笑)。
【2006/03/31 00:41】 URL | きゅれん #FYZgSFjI [ 編集]


コメントをありがとうございましたw。

スタニスワフ・レムさんの作品はSFを意識して買って読み始めた中学の頃、一冊だけ読みましたが、なにかピンと来なくてその後は読まないままになっていました。
小説を買い始めた頃は、おもしろそうだと思ったら手当たり次第に読んでましたが、読む時期やタイミングが悪くてそのおもしろさが理解できず苦手意識をもってしてしまった作家さんもたくさんいます。
10代の頃は感性だけで読んでいましたから。
これから少しづつでも昔読んでダメだった作家さんの作品を試しに読み返してみようと思います。
長くなってすいません。
【2006/04/02 09:43】 URL | リサガス #- [ 編集]


リサガスさん、こんにちは。
僕もレムさんの作品はあまり読んでないのですが、「ソラリス」以来、ずっと気になっている作家です。
多く読んだのがストルガツキー兄弟の作品。図書館で全集を借りて読みました。
東欧やロシアの作家のSFって全体のトーンというか色彩が独特ですよね。

買った本はSFともミステリとも取れないような作品らしく、読むのが楽しみです。
読んだら備忘録を書きます。
ただ、読むのが今読んでるのの次の次の次の次の次の次、くらいになりそうです(笑)。
【2006/04/02 14:41】 URL | きゅれん #FYZgSFjI [ 編集]


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