今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

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トラックバックとコメントについて認識を深める
 最近、アニメネタを多く書くようになって、いろんな方からトラックバック(以下TB)をいただくようになりました。
 それじたいはとてもうれしいのですが、僕のブログは僕のブログなりの歴史とスタンスを持っており、それらと現状との間に、気持ちのうえで収まりの悪いズレが最近生じていました。

 そこでいろいろ考えて、認識とスタンスを改めるに至りました(笑)。
 そんな大げさなハナシではないので、適当にお付き合いください(笑)。


<この問題についてまとめることにしたきっかけ>
 もうずいぶん前になりますが、しのぶんさんの文章、
ライトオタクなOL奥様の節約入門日記:コメント、トラバのつけかた
 から、
 さばくのようかんさんの文章、
『あぁマタ~リ組』おちょくり24時間♪:マタ~リ徒然日記 【「言及リンクTB論争」と「関連仲間文化圏Yahooスタイル」】
 へ読み進め、さらにそこで参照されていた、
[絵文録ことのは]:トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか
 へと読み進めました。


 ちょうど、上記のようなズレにどう対処しようか考えていたところだったので、大変参考になりました。ありがとうございました。

 これからの文章は上掲3記事、とくに3番目の「文化衝突」の記事の論点や分析を下地に話を進めていますので、お三方以外の方は、お手数ですが3つの記事を読んだ上で下をお読みいただきたいと思います。

 この文章は「言及リンクTB」としてトラックバックさせていただきますゆえ、コメント欄ではなくここでご挨拶させていただきます。
 しのぶんさん、いつもお世話になっております。
 さばくのようかんさん、初めまして。よろしくお願いします。
 [絵文録ことのは]さん、初めまして。よろしくお願いします。


 ただ、僕のこの文章の本筋は「言及リンクTB」についての議論ではなく、TBにいろんな種類と考え方があるという僕個人の認識の深化と、それによる僕個人のスタンスの変化であります。
 上記3記事へTBさせていただきますが、「言及リンクTB」について云々するといったものではありません。ご了解ください。


 さて、[絵文録ことのは]さんの記事は、TBをめぐるネット上でのブログサイト運営者の考え方及びTB活動の違いを、「文化圏の違い」およびその衝突としてまとめてあり、「なるほど」と思いました。


 ま、これらの文章を読ませていただいたあとでも、自分の中で問題意識や視点が醸成されるのに時間がかかりました(笑)。
 この「あずましくない」(北海道弁で「居心地が悪くて落ち着かない」の意)状況にどう対処するか、夜寝る前なんぞにいろいろと考え、その経緯と結論をまとめることにした次第です。
 あはは、ひま~~。


<これまでの認識とスタンス(1)>
 僕はもともとがBIGLOBEのウェブリブログから出発したので、TBというと、
(1)相手の記事内容について、自分のブログの記事として書く長めのコメント
(「文化衝突」の記事で言うところの「言及リンク文化圏」の見方)
という認識でした。

 ウェブリブログでは、ご存じない方は上に貼ったリンクから個々のブログサイトをご覧いただくとわかりますが、各ブログページに「自分のブログにトラックバック記事作成」というフォームが付いています(そのページがTBを受け付けない場合を除く)。
 (余談ですが、2年前のウェブリブログ開設当時は「トラックバック」という呼び名が一般的でなく、ウェブリでは「ブーメランコメント」と呼んでいました。)(笑)

 これを利用すると、自分が読んでいるブログページについてその場ですぐTBの文章を書けるのです。書いてから「記事作成」をポチッと押すと、書いたものを記事内容として取り込んだ自分のログイン画面に移行します。
 もちろんこれは同じウェブリブログ会員にのみ有効なシステムです。現在では同様のシステムがFC2ブログやLivedoor Blogにも装備されていますが、当時はほかのブログサービスにあまり普及しておらず、大変画期的でした(笑)。
 コメント記入フォームと併置されているので、なおのこと「コメント欄では書ききれない、長めのコメント」とみなしていましたね(少なくとも僕は)。

 (1)の考え方では、TBは直接本人に宛てる手紙のようなものであり、これが交互につづくと、一種の公開「交換日記」ないし「往復書簡」となります。
 じっさい、僕はブログ上で知り合った方とブログで交換日記を書いています(笑)。


<これまでの認識とスタンス(2)>
 しかし、ブログをやっていくうち、別のタイプのTBを受け取るようになりました。それは、
(2)関連する内容を持った記事同士のリンク
(「文化衝突」の記事で言うところの「関連仲間文化圏」の考え方)
というもの。
 僕の書いたものについて直接言及していなく、ただ同じ話題について触れている記事のTBが送られるようになったのです。

 僕は(1)のような認識でいたので、これには最初、大変途惑いました。

 TBにコメントが一緒についていると、TBを送った人の考えがわかるので安心なのですが、多くはTBのみ送ってきます。
 こうしたTBは、当初は、「あなたの記事を見ましたよ」というメッセージではなく、「同じ話題で書いた私の記事も見てください」という自己PR、にしか受け取れませんでした。
 僕のこの認識は、「関連仲間文化圏」に属する方から見れば驚きでしょうね。


<これまでの認識とスタンス――自分がTBを送る場合>
 僕は上記のように(1)の考え方から出発し、そういうスタイルでTBを使っていましたが、(2)のようなTBをもらうようになって、「こういうTBの使い方もあるんだ」と知ってからは、自分でも(2)の形式のTBを、同じテーマを持つよそ様の記事へ送るようになりました。「BLOOD+」などアニメネタではたいていそのパターンですね。
 ただ、その際でも、コメント欄にお邪魔して、記事の感想を書き込むようにしています。とくに、初めてTBを送る際はそうしています。
 本当はしのぶんさんのように、初めてTBを送る場合は、TBの送り先の記事のコメント欄で管理人さんに挨拶をし、TB送付の許可を求め、許可されたのちに送るようにしたほうがよいのでしょうが…。


 これはあくまでも僕がそうしている、ないしそうしたほうがよいと考えている、というだけで、みんながみんなそうしろと強制するものでもなんでもないです。

 僕は僕でこれまでブログを書く上で失敗と反省を繰り返して(笑)学び、定めてきた自分なりのスタンスがあります。僕がブログをつづけている目的とも関係する問題でもあります。これについては最後にまとめます。


<「アクセス泥棒」についての認識とスタンス>
 「文化衝突」の記事に「アクセス泥棒」という考え方が書かれています。
 TBは相手のブログサイトに一方的にリンクを形成し、そのサイトの閲覧者を自分のサイトへと誘導することができます。よそ様のサイトを通して自分のサイトへとアクセスを奪うので「泥棒」というわけです。

 個人的には、TBを送ってきたサイトのアクセス数が増えることにも、自分のサイトのアクセス数が増えることにも関心がないので、「アクセスを奪う」かどうかはたいして気になりません。

 ただ、しのぶんさんのところのコメント欄に書かせていただいたのですが、「記事の内容が共通しているからといって、一方的にTBを送ってくるのは、送られた側にすれば、ショッピングサイトやエロサイトへ誘導するTBスパムと、形式的に違いは」ない、という認識を、個人的に持っていました。
 もちろん、送られてきた記事の内容や、書いた人のスタンスをチェックすれば、スパムじゃないことを確認できますが、あくまで形式的な点に着目すればそういうことになります。
 僕が「あずましくない」感じを受けたのは、そういう「一方的な押し付け」という感触を(2)のタイプのTBから受けるためでした。


 「言及なしTB」について僕は、「アクセスを奪う」かどうかはともかく、送られた側に送った側のリンクが形成されているのにその逆が形成されていないのは不公平&失礼、と思っていました。
 どこからか、僕のサイトを探し出してきて、TBを送ってきたとします。僕のサイトからはそちらのサイトにいけるのに、そちらのサイトから僕のサイトへくることはできません。単純に、不公平ですね。
 それに、見つけてくださるのはありがたいですが、そこに自分のサイトへの入り口を勝手に設けるというのは失礼ではないか、一言、挨拶があってもいいんじゃないか、という気分がしたのですね。


 とはいえ、(2)のようなTBが送られてくるようになり、僕も自分の記事の中に相手の記事のURLを貼り付けずにTBを送るようになりました。
 相手方から先にこちらへTBが来た場合は、TB返しをすれば相互にリンクが形成されるので問題ないのですが、こちらから先にTBを送った場合、自分が不公平&失礼と思っていることをおこなっているわけです。
 それで反省しまして、少し前から、TBを送る記事にはTBを送った先の記事のURLを書き込むようにしています。


 これについても、みんながみんなそうしろと強制したり、僕のブログサイトが「言及なしTB」を排除したりするものではありません。


<「関連仲間文化圏」のTBについての新しい認識とスタンス>
 上の(2)で書いたように、僕は一方的に送られてくる(と感じてしまう)(2)のようなTBについて「あずましくない」感じを持っておりました(笑)。
 僕はTBを使ってサイト同士でつながることより、コメント欄でお話しすることのほうが好きです。ブログをやっているのも、相手の文章を読んだり、自分の文章を読んでもらったりするだけでなく、お互いの書いたことやお互い本人についてお話をするのが楽しいからです。
 だから、「TBはありがたいけど、コメントを入れてくれないかな…?」とずっと思っていました。
 TBを送ってくださる方も、悪気があって送ってくるわけではないとわかっていますが(もちろん、スパムは論外ですが)、それでも、TBだけじゃ味気なくていやだなと思っていました。
 そして、TBのみ送ってくるサイトが増えるにつれ、「BLOOD+」についてはTBを全拒否しようか、とまで考えてしまったのも事実です。


 ところが、ようかんさんの文章でこのような言葉に出くわしました。

>言及リンクなしのTBに対して
>「言及リンク文化圏」の認識は「礼儀知らずのアクセス泥棒」
>「関連仲間文化圏」の認識は「当たり前。とゆ~かTBは“記事を読みましたよ”とゆ~挨拶のよ~なもの。読んでくれてありがとうと言いたい」


 後者の認識にビックリしました。そうか、TBが「あなたの文章を読みましたよ」という挨拶だったのか…(笑)。

 そう考えると、TBをいただけるのは確かにありがたいことです。僕の文章を読んでくれているというサインなのですからね。
 なので、TBの全拒否はやめました(笑)。

 よくよく考えると、僕は事情がないと、自分から積極的に関連記事サイトを探しに行かないので、そんな僕のサイトをわざわざ見つけてくれてTBを送ってくださるというのは大変ありがたいことです。
 「文化圏」の違いで認識が違うために、「あずましくない」感じを抱いていたのですが、そもそもTBは個々のサイトをつなぐことによって、ネットを利用する自分に得となるチャンスを拡大する仕組みのはず。それを拒否したら、自分のサイトの可能性を狭めることにつながりかねません。
 (もちろん、TBスパムは論外ですが。)

 また、「文化圏」の違いによる認識の違いがあるだけで、TBを送ってくださるアニメ関連ネタのサイトを運営している方だってちゃんとした方ばかりです。コメントを入れればちゃんとお返事をくださるし、ネット上のマナーもわきまえていらっしゃいます。先ほども書きましたが、TBも悪気があって送ってくるわけではない。
 先方のサイトをちゃんと確認し、TBを拒否する理由がないとわかれば、そのサイトへのアクセスを増やすことに貢献するのにもやぶさかではありません(笑)。


<結論>
 「文化衝突」という捉え方からすれば、これはいずれが正しいとか間違っているとかいう問題ではありません。
 個々のブロガーがすべきなのは、自分のスタンス(とくに、自分がどの「文化圏」のスタンスに近いか)を把握しつつ、それ以外の考え方でTB活動をしている人について認識を深め、そのうえでお互いのやり方を認め合うことなのかな、と自分を振り返って思う次第です(笑)。

 ってなわけで、僕のスタンスとしては、ようかんさんが追記部分で書いてらっしゃる、

>「関連仲間文化圏Yahooスタイル」とは挨拶TBや御礼TBと共に、記事に対する感想コメントをつけるとゆ~スタイルを指していマス。
>普通の「関連仲間文化圏」スタイルにYahooブログのよ~なコメント交換をプラスしたものデス。
>そしてソレが今現在の拙者のブログスタイルでもあるのでありマスデス、ハイ。


 と同じところに行き着きましたデス(笑)。


 とはいえ、僕のブログの基本的スタンスとして、コメント欄でであれ、言及リンクつきTBでであれ、書いたものについて「直接お話しすることが第一義である」点は変わらないですね。
 ブログ同士ではなく、それを書いている「人」同士のつながりが、僕には楽しいし、それを求めているから僕はブログをつづけている。その姿勢は変える気がありません。

 言及リンクなしTBを全部はじく、という極端な態度を取る気はありませんが、TBのみのお付き合いより、直接お話できる方と仲良くするほうを今後も選ぶでしょうね。


 そして、しのぶんさんが、

>言及リンク問題は結構難しいですね。
>しのぶんの場合は、丁寧に言及してくださるのは大変かなという感じなので普通にトラバだけでもいいし、コメントでやり取りできたら楽しいかなというスタンスです~。
>皆さんの考え方はいろいろあっても良いかなと思うので、トラバするときは、なるべく相手の方のスタンスに合わせる努力をすることにしようと思ってますです。


 とおっしゃっているのは納得しますし、僕も長いことブログをやっていますが、改めて相手のブログのスタンスに立って見直そうと思いますデス(笑)。


<ひとつ残った悩ましい問題>
 ようかんさんの記事のコメント欄でcodyさんが、

>関連仲間文化圏だった人が思うことがありと言って言及リンク文化圏のやり方にしま~すとか言って本文に参照、参考、関連リンクをつけてTBを送ってきた人に対してお返しTBは必要か?

 と書いてらっしゃいました。
 これは大変悩ましい問題ですなぁ(笑)。
 じっさい、僕の「BLOOD+」第21話その1には、自分の記事の中にTB先の記事のリンクを貼りつけているところに、さらにその記事のTBを受けているため、同じページに相手先のリンクが重複掲載されています。

 「言及リンク文化圏」的な考え方では、僕がすでに自分の文章の中に言及リンクを貼り付けているのだから、先方はTBを送る必要がない。無駄なTBとなります。

 一方、「関連仲間文化圏」的な考え方では、TBが「記事を読みましたよ」という挨拶であり、またTB返しをするのが礼儀であるため、TBを返すのは当然だと言えます。
 くわえて、僕の記事にリンクを貼ることで「僕の記事の広がり」のチャンスを増やしていることにもなる、という面もあります。TBがたくさん集まることはそれだけアクセス数が増えることにつながり(僕がそれを望んでいるかどうかは別にして)、TBをとおして新たなサイト、お友だち、情報の発見にも発展するからです。

 前者の考え方をもって、TBを削除するのは、後者の考え方では失礼に当たります。かといって、先方に「TB返しはいりませんよ」と伝えるのもおかしな気がします。先方がTB返しをするかどうかまで僕が決めることじゃないように思うからです。

 ここで繰り広げられている「文化衝突」はサイト運営者の僕にも扱いきれないので(笑)、僕自身は「言及リンクありTB」を送りつつ(TB返しがあるとは限らないから)、先方からのTB返しも「ご挨拶」をいただいたつもりでそのまま受ける、という重複掲載スタイルで、しばらくはやっていきます(笑)。新たな解決策を見出すまで。


 言及リンクを含むTBを送られた場合も、「TB返し」をするべきかどうか、大変悩ましいですね(笑)。
 ただ、上記のような認識を新たにした上ででも、TBに「あなたの記事を見ましたよ」という挨拶の意味合いを付するつもりは、僕にはありません。
 「TB返し」そのものにあまり関心がないのです。すんまそん(笑)
 それより、知らない方からTBをいただいたら、これまでどおり、それがちゃんとしたサイトからのTBか確認してから、コメント欄にお邪魔してご挨拶する、というやり方で行きたいと思います。
 (中には、TB返しは当然だけどコメントはウザイ、とかんじるアニメ感想サイトもあるらしいですが、相手方のスタンスを考慮しつつ、こちらはこちらで礼を失しないやり方で対応していこうと思います。)



 長文にお付き合いいただきありがとうございました。
 (たぶん、僕の携帯では読めない長さだ…。)(笑)


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この記事に対するコメント
こんばんは~
あんまり完成度の高くない拙ブログを引用してくださり、恐縮です。

きゅれんさんのTB考察、非常に参考になりました~。
ブログ初心者しのぶんとは、違ったしっかりした考え方がよく伝わってきます。

ここに書かれている内容で、改めて整理ができたこと、初めて知ること(気がつくこと)が多く、ありがたかったです。

「ブーメランコメント」、初めて知りました。どっかで聞いたような気もしますが。。。
この機能と同じものがFC2ブログにもあるという文章で、「今度きちんと調べよっと」と思っていたことが一つわかりました(^^)

実は、他のFC2ブログで見る「TB(FC2ブログユーザーの場合)」という部分の使い方が実はよくわからなかった(いきなり管理画面が出るのでどうすればよいのかよくわからず未使用)のデス・・・<かなりヘタレですね


>僕はブログ上で知り合った方とブログで交換日記を書いています

これ、毎回「さくらさんへ」と書いてある内容ですよね?
これも実はなんだかよくわからにゃいので、そのうち調べよう・・・と思ってました(^^;
なんか、架空のキャラのブログかなにかで創作の分野なのかなあくらいに勘違いしていましたことを白状しておきます。

>「BLOOD+」第21話その1には、自分の記事の中にTB先の記事のリンクを貼りつけているところに、さらにその記事のTBを受けているため、同じページに相手先のリンクが重複掲載されています。

あ、これしのぶんやってマス。
あんまり深く考えてなくて、トラバが来てたら反射的に即トラバ返しという習性によるものですネ。
トラバはまとめてトラバ欄にあるのを、冒頭の文章を確認できるという特徴があるので、なんか言及リンクとは別個に、独立して考えてました。
重複について深く思いいたらなかったのですが、今後は気をつけますね~。

上記でなんとなくしのぶんが初心者らしいラフさとうすぼんやり感で、ブログ上級者さまが驚くほど知らないことがいっぱいで行動しているのがお分かりいただけたかと思います。

自分がこうなので、若いブロガーさんたちはほとんど悪意がないというのはわかりますです。
お互いのスタンスをはかりながら、自分の納得できる方法で頑張る、というのが一番なんでしょうね。それもまたブログの醍醐味かもしれませんね。

以上、長々と失礼しました。







【2006/03/10 23:06】 URL | しのぶん #VWFaYlLU [ 編集]

どうにかたどり着いた(笑)
しのぶんさん、こんばんは。
自分のブログページに入りづらい障害がつづいています(大笑)。

そうですね、しっかりした考え方かどうかはわかりませんが、ブログは(無駄に)長くやってますから…(笑)。

あはは、「ブーメランコメント」は忘れちゃってだいじょぶですよ。
そうそう、現在、ウェブリブログからFC2ブログへTBできるようになりましたよ。

あはは、さくらさんはちゃんといらっしゃいます。
さくらさんと僕の交換日記のリンクをどんどんたどってみると、歴史がわかります(ぼば~ん)。
(だいたい1年半くらいつづいております。)

TBの重複掲載は致し方ないことです(笑)。TB返しがあってもなくても、これからも文中に言及リンクを貼るつもりですから(ご迷惑でなければ)。
挨拶の意味合いもありますし、いただいて困るわけではないので、これからも送ってください(笑)。
もちろん、上で書いたように、コメントをいただけるほうがうれしいですね。

いろんなブロガーさんがいて、いろんな形でブログを書いていて、それでいいとおもいます。
ただ、オールレンジに対応する必要はないわけで、自分が付き合いたい人と付き合えるやり方で付き合っていけばいいのです。
時間の許す範囲で、好奇心を持ちながら、無理せずに楽しくやりましょう。

ありがとうございました。
今日か明日か明後日か、そのときはまたよろしくお願いします(笑)。
【2006/03/11 04:52】 URL | きゅれん #FYZgSFjI [ 編集]


関連仲間上がりの自称言及リンク文化圏の人は形は言及リンク文化圏だけど気持ちは関連仲間文化圏のためお返しTBをするかしないかと迷いますね。
気持ちが関連仲間のためTBが帰ってこない記事にTBしても無駄だと言う事でTBをしなくなると言う例もありますし。

>中には、TB返しは当然だけどコメントはウザイ、とかんじるアニメ感想サイトもあるらしいですが、

アニメ感想サイトにも限らず、こういうタイプはコメントの返しが慣れていない人が多いですね。
コメントのレス返しはコメントによっていちいち考えないといけませんから楽なTB返しに走ると思います。
自分も、最初の方はコメント返しなんて全然やりませんでしたから。
【2006/03/13 03:40】 URL | cody #- [ 編集]


codyさん、こんばんは。
初めまして。いろんなものの調子が悪くて(笑)、返事が遅れました。
TBされたらTBを返す、というのが礼儀だと思っていらっしゃる方かどうか、というのは判断が難しいですね。
これまでどういうブログ活動をしていたかを見て、TBを返しておくのが無難だとは思いますが…。

あくまで僕個人の意見を言わせてもらえば、僕自身はTBを集めていないので、TBを送りたい人には送るし、そう感じなかった人には送らない、でいいと思っています。僕はTBよりもコメント重視なので、TBをもらった場合、まず先にコメントを返します。僕から先にTBを送った人に対しても、必ずコメントも入れさせてもらっています。
というか、コメントを入れさせてもらって反応が薄い人には、次からTBを送らないでしょう。
ブログはたくさんあり、付き合いたい人と付き合えばいい、そう思っています。
コメントで話をしたほうが楽しいですから。

ありがとうございました。
【2006/03/14 22:49】 URL | きゅれん #FYZgSFjI [ 編集]

4月3日に気付きました!Σ (゚Д゚;)うああ!?
めちゃめちゃ遅くなりました!(汗)
とゆ~か4月3日に気付きました次第で・・・.∵・(゚д゚;)ゴフッ!?
すみませんデス。m(_ _)m

さて、TBに関してデスが結局拙者のブログではその後もさしたる変化もなく、マタ~リと関連仲間文化圏的生活を楽しんでおりマス。
拙者もきゅれんさん同様コメント大好きなワケデスが(笑)、最近は少し忙しくてお返事コメントや記事のUPそのものが遅れ気味で困っていたりしマスデス、ハイ♪(苦笑)
土曜放送のアニメBLOOD+の記事UPが火曜~水曜辺りにズレ込む始末でして。(ダメじゃん・・・)

TB話に戻りマスと、結局異文化に対する寛容さをある程度保ちつつ自分のやりたいよ~にやるしかないデスよね。

え~、それではお邪魔致しました。今度きゅれんさんのBLOOD+記事も拝見させて戴きマスね♪
では♪( ̄∀ ̄)ノシ
【2006/04/04 01:00】 URL | ようかん #sO8pSamE [ 編集]


ようかんさん、こんにちは。
お越しいただきありがとうございます。

そうですね、僕も最近は記事のアップがなかなか…。
僕のシグー(PC)が現在撃沈されかかっていまして…(大笑)。

「BLOOD+」はこないだ放送の回、まだ観ていなかったりします(笑)。

そうですね、よそ様に迷惑をかけない範囲で、やりたいようにやればいいんですよね。

ありがとうございました。またなにかありましたらよろしくお願いしますね~。
【2006/04/05 17:16】 URL | きゅれん #FYZgSFjI [ 編集]


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