今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

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「BLOOD+」MAIL-MAGAZINE VOL.25+「BLOOD+」第19話
 アニメネタで唯一ちゃんと書いている、「BLOOD+」の時間がやってまいりました(笑)。


 まずは今日(19日)昼に届いたメルマガ第25号の話題から。

①第19話のイントロダクション。
 「ロシア編もついにクライマックス!!」だそうです(笑)。


 えっ???(大笑)

 「ロシア編」って、まだ始まったばっかりじゃん…!(笑)


 それと、
 「後半では小夜の刀に何かが起きる!!」そうです。
 これを書いている段階で、僕はまだ本編を観てませんが、どうなるのでしょうね…。
 (刃こぼれするのかな?)(笑)

 ま、別に、あの刀、刃こぼれしたってたいしたことではないでしょ。
 (斬鉄剣じゃないんだから。)(笑)


②「ハジCD好評発売中」だそうです。
 僕はまだチェックしていません(笑)。


③「DVD第3巻、来週水曜日発売」とのこと。
 特典の解説ブックレットの中身は、設定集、インタビュー、用語集など。

 それと、映像特典のキャストインタビューは矢島晶子さん(リク役)と門脇舞さん(香里&ミン役)です。
 矢島晶子さん、というと、やっぱり、「野原しんのすけ」ですね(笑)。

 とすると…
 もしかして…

 リクも幼いころ…




 「ケツだけ星人」をやってたのかな…?(大笑)


④あとはいつもの、本編ネット配信の話題でした。



 18日夕方、「BLOOD+」の第19話が放送されました。
 ネタバレしておりますのでご注意ください。


 「BLOOD+」第19話「折れたココロ」
 (2006/02/18放送)

 冒頭、三人の、あまり体格の大きくない連中が登場しました。マント(っていうのかな?)を頭からすっぽりかぶっています。OPに登場していますね。
 どうやら、彼らが「シフ」のようです。人の名前かと思っていたのですが、「シュヴァリエ」などと同じ、一種の立場、存在を表す言葉なんですね。
 エンディングでキャラクターの名前を確認したところ、「モーゼス」「カルマン」「イレーヌ」だそうです。


 テッド・A・アダムズを探しに行ったデヴィッドらと入れ違いに、ホテルにやってきた小夜一行。
 偽者らしいエリザベータは小夜に「翼手存在の意味」「小夜が戦う目的」について尋ねます。

 「私は翼手について何も知らない。
  でも翼手が人を傷つけて不幸にするなら、私が戦って守ってあげようって。
  それができるのは私だけだから、私がやらなくちゃいけないって」

 と話す小夜。

 う~ん、説得力がありませんね。
 自分の存在する意味とか、社会における自分の役割とか、そこまでおおげさな話ではなく、単に「自分がこの世界で何をして生きていくか」というだけ考えても、小夜の言葉は幼稚に聞こえます。
 そこには、小夜本人の「意思」というものがありません。


 偽リーザは、小夜のそんな逃げ口上に鋭く切り込みます。

 「それはあなたが心から望んでいることなのかしら?
  やらなければならないこととやりたいことを一緒にしているんじゃなくて?
  あなたが本当にすべきことはほかにあるはずよ」


 反論できない小夜。まさにそのとおりですから。


 熱を出して寝込んだリクを看病する小夜を、偽リーザは容赦なく責め立てます。

 「私たちがあなたの過去を話さないことを疑問に感じたことはない?
  本当はいろんなことを知っているのに、あなたにはそのほんの一部しか教えてあげていない…。」


 このセリフを聞いて僕はこう感じました。

 「おお!

  押井アニメらしくなってきたぞ!」(大笑)


 小夜が、なぜハジやデヴィッドに、自分や翼手の正体やその関係について尋ねないのか――僕は前に、そんな疑問をブログに書いたことがあります。
 ハジやデヴィッドは、眠る前の小夜について、記憶を失っている本人よりずっと詳しく知っているはずですからね。
 小夜はベトナムへ向かう船の上で、ハジに「自分の過去を知りたい」と迫ったことがあります(第7話)。しかしそのときハジは小夜に刀を渡しただけでした。
 「自分の過去は自分で戦ってつかみ取れ」というメッセージでした(僕はそう解釈しました)。
 また、小夜が「私は私でいたい」と言うと、ハジは「それはあなた自身が決めることです」と答えました(第12話)。
 一見、聞こえのいいセリフですが、実のところ、回答を放棄しているだけです。

 周りの人間たちの「語らなさ」は、物語の展開をおもしろくするために必要なわけですが(笑)、小夜が自分自身についての「疑問」に対してどう感じているかは、正直言って、観る側に伝わってきません。
 わからないことがありながら、それをわかるチャンスがありながら、わかろうとしない小夜を見ても、小夜の「人間的な」悩みとか、普通の少女らしい心の成長とかいった点で、彼女に「共感」できないのですね。
 これは、主人公と同年代の少年少女をターゲットにしているテレビ番組としては、かなり苦しいストーリー展開です。
 (もしかすると、「主人公と同年代の少年少女をターゲットにしている」という僕の認識は間違っているかもしれません。)(笑)


 さて、そこにきて、上述の偽リーザのセリフです。
 僕がすぐ上に書いたような疑問――なぜ小夜は自分の正体を周りの人間に尋ねないのか――を、登場人物自らが小夜にぶつけたことになります。
 これは、図らずも(ではないかもしれませんが)、このアニメがメタフィクション(=フィクションについてのフィクション)的性格を持つ作品であることを暴露したと言っていいでしょう。


 フィクションの登場人物が、そのフィクションの中でいかなる役割を与えられているかを自ら考察し、のみならずその役割に異議を唱え、フィクションの「作り手」に反旗を翻す――それが、『紅い眼鏡』『トーキングヘッド』などの押井作品で見られた、作品世界の構造ですが、同じ構造がここにも展開している、と思った次第です。



 偽リーザは、小夜の正体につながる重要なことをほのめかします。
 「死んでいたんでしょう、人が?
  流れていたんでしょう、真っ赤な血が?
  そしてその中で、あなたは何をしていたの?」

 答えられない、答えたくなさそうな小夜。
 「あれは私じゃない…。」

 あとの展開から考えるに、小夜は殺した人間の血を吸っていた、のでしょうね…。


 偽リーザの問いはつづきます。
 「ラスト・クエスチョン。
  あなたは誰のために生きているの?
  あなた自身の望みは何?」

 小夜は、
 「私を必要としてくれる人たちのために翼手を倒すこと」
 と答えますが、それは明らかに優等生的な答えであり、小夜の本心からの言葉に聞こえません。


 リーザの言葉は、饒舌な押井アニメのように次々と繰り出されます(笑)。
 まるで、僕ら視聴者が観てきた「BLOOD+」という作品の、上っ面の卑小な「設定」を剥ぎ取り、実体を暴露しているかのようです(笑)。

 「あなたももう気づいているはずだわ、小夜。
  自分が人ではないんだということに。
  そんな人でなしのあなたが、人間ごっこを演じているなんて、とんだお笑い種だわ。」

 「人間ごっこを演じている」――しかし、小夜が人間を「演じて」いるとすれば、「演じ」させている何者かが舞台の外に「監督」として存在している。それは誰か。


 そして偽リーザは、小夜の正体について核心に触れます。
 「わかっていたはずよ。
  あなた自身も、あなたが狩ろうとしている翼手そのものだということを。」



 ばば~~ん!(笑)


 言ってしまいました(笑)。

 というか、そう思っていなかったのは、もしかすると小夜だけだったのではないでしょうか?(笑)

 小夜を含めた「ディーヴァ」も、ハジやソロモンらをひっくるめた「シュヴァリエ」も、ソロモンたちがディーヴァの血で作り出した人工的な「翼手」も、みんなまとめて、同じ種類の存在です。
 これは、物語を外から見ていれば自然とわかる、少なくともそうではないかと感づくことができる「設定」です(笑)。
 もし小夜が今回このことを偽リーザから聞かされて、ショックを受けたとすれば、それは小夜が自分の存在や存在理由について、知識がない上に想像力も持ち合わせていない、という悲し~い現実を暴露したことになります(笑)。

 そういう小夜を見て僕は以前、「自分のことを知ろうとしているはずなのに、デヴィッドやハジに訊かない小夜はアホですね」と書いたわけですが(笑)、さすがにそのままストーリーが展開しなかったですね。
 ま、アホぶりはそう改善されていませんが(笑)、半年を待たない、第19話の時点でかなり突っ込んだメタフィクションへと展開を持ってきました。なかなかやりますね(笑)。


 そもそも、このアニメはベトナム戦争や「赤い盾」など、僕らの住んでいる現実にしっかりと依拠した世界をベースに作っています。
 それらは作品中では「設定」であっても、僕らの現実から見れば「現実」です。
 だから、そこに「吸血鬼伝説」を持ち込んだオチャラケ、とするわけにはいかない。
 僕らが住んでいるこの世界の「世界観」を覆すところまで踏み込まないわけに行かないんじゃないか…と僕は勝手に思っています。
 作品の世界が「自分たちと関係のない世界」と視聴者に受け止められて終わるのでは、ここまで凝った話にする必要がないですからね。
 小夜が物語から飛び出し、「私が住む世界はこんなのであっていいの?」と視聴者に問いかけるところまで行ってほしいなあ…。



 小夜を助けに入ったハジに対し、偽リーザはこんなセリフをはいてましたね。

 「道を外れたシュヴァリエが私に牙を向けるか」(アンシェルの声でした)
 「あなたは全部知ってるくせに、小夜に教えてあげないのね、ハジ。卑怯なのかしら?」
 「シュヴァリエとしての定め(宿命)に逆らってまでに」

 「シュヴァリエとしての定め(宿命)」って何でしょうね。
 今のところ、「シュヴァリエ」と呼ばれているのはソロモンやカール、アンシェルたちです。
 彼らの役目は、コンテナの中の「ディーヴァ」を守ること。なら、ハジももともとはディーヴァを守っていたのでしょうか。
 それが、小夜を守る側につき、ディーヴァの守護から退いた。
 その理由は、小夜が好きだから、なのか…?(笑)


 起き上がったハジの攻撃をかわし、後ろから一突きする偽リーザ。
 ハジを投げ飛ばして、こう言います。
 「シュヴァリエらしくもない。XXXXXXXX。あなたもそう思うでしょう?」
 この「XXX」のところ、ヴィデオを何度も再生して聴き直したのですが、わかりませんでした。
 なので、「あなたもそう思うでしょう?」と訊かれても…(笑)。
 (小夜もわかんないまま刀を振り回してるし。)(笑)

 誰か、この部分についてご教示ください…ってか、自分でネットサーフィンして探します(笑)。


 それにしても、さすが偽リーザ=アンシェル、涼しい顔して(エリザベータの顔ですからそう見えたのかもしれませんが)、ハジをボッコボコです。
 さらに、さすが偽リーザ=アンシェル、涼しい顔して口から火炎放射

 ……じゃなくてソニックウェーブを放射です(笑)。

 お、小夜の刀が折れました。ここがメルマガのイントロダクションのシーンですね。
 別に、この刀、「斬鉄剣並み」という設定ではないですよね?(笑)


 偽リーザは小夜に後ろから抱きつきます。素早いですね。というか、忙しい人ですね(笑)。

 「あなたには家族がいる。
  本物の妹よ。
  私たちのディーヴァ…。」


 おおっ、そういう関係だったのか!
 何らかの関係はあると思っていましたが…。


 「あなたは本物の妹を殺すよう、「赤い盾」から命じられていたのよ。」
 と偽リーザは言いますが、これはちょっと違いますよね。
 「赤い盾」は小夜を使ってディーヴァを「確保」することを目的としていましたが、ディーヴァを「殺せ」とは言わなかったのでは…?
 小夜にこう話すことで、偽リーザは小夜に「赤い盾」への憎しみを駆り立てようとしたのかもしれません。


 偽リーザは小夜に「動物園へお行きなさい」と言います。
 「始まりの場所」へ。

 ず、ずいぶん、物語の核心に迫ってきましたね。
 (そうでもないのかな?)(笑)
 このアニメ、2クールで終了、ではないですよね?(大笑)



 それを見ている「シフ」たち。
 彼らも小夜を追っている様子です。
 冒頭の彼らの「食事」(笑)から考えて、やっぱり小夜の「血」が狙い、なのでしょうか。


 隣の部屋にあった小夜の「うそつき」というメモ、カイじゃなくてデヴィッドに宛てたものじゃ…?(笑)


 ラストカット、船のコンテナが開き、血の滴る中に足が踏み出されます。
 ディーヴァが目覚めたのか…?



 次回予告はソロモン&アンシェル。
 あ、アルジャーノだ(笑)。
 も映ってる(笑)。

 ベッドの上でリクの様子を見るジュリアの足がちょっとエロかったので、登場しないアルジャーノに辛勝か?
 と思っていたら…(笑)。
 (かれんさん=ジュリアのエロ VS オーパーツさん=アルジャーノの飴対決を勝手に応援させていただいております。)
 予告編とはいえ、緑の包み紙の飴が3カットも!!(笑)



 長々と書いてしまいました(笑)。
 今回は深見梨加さんが大活躍でしたね(笑)。

 最後にひとつだけ。



 ルイスが食べてたのは、ピロシキですよね…?(笑)




※トラック野郎を送らせていただいたブログ様

文苑:BLOOD+第19話『折れたココロ』感想
GATES OF HEAVEN:BLOOD+ Episode-19「折れたココロ」
はちみつ水。:BLOOD+ 第19話「折れたココロ」
ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人:(アニメ感想) BLOOD+ 第19話 「折れたココロ」
ライトオタクなOL奥様の節約入門日記:BLOOD+ 19話


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この記事に対するコメント
こんばんは★
BLOOD+のレビュー、こちらも力作ですね~!
うちのアホレビューと違って、なんか緻密な分析やするどい切り口に知性の差を感じてしまいました(しょぼーん)

シフと、シュバリエの違いなど、色々と細かい情報が分かっていないので、素敵サイトさまのレビューでそうだったのかー、と初めて分かることも多く、参考になります。

それにしても、飴!!来週が大変楽しみですね~。
トラバ、させていただきますねm(_ _)m
【2006/02/19 23:22】 URL | しのぶん #VWFaYlLU [ 編集]

いらっしゃいませ
こちらにまでお越しいただきありがとうございます。
あはは、ああでもないこうでもないと一人であれこれ考えているだけです。
今回は長くなりましたね~。
いろいろ考えるのが楽しいし、深く突っ込んで考える余地がおおいにあるアニメだと思います。

いろんなブログにお邪魔して、「ああ、そうだったのか」とか「そう考えることもできるよな」と、気づかされることがたくさんあります。
ただ、僕は本編以外から情報を得るのをなるべく控えたいほうなので、HPやDVDや雑誌は見ないようにしているんです。
何といっても本編そのものが大事なので(笑)。

TB、ありがとうございます。
ではまた~。
【2006/02/19 23:43】 URL | きゅれん #FYZgSFjI [ 編集]


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BLOOD+第19話『折れたココロ』感想

BLOOD+第19話『折れたココロ』感想です。ネタバレにつき未視聴の方はご注意を。TB、前回はできない状態になってましたが今は正常にできます。 文苑【2006/02/19 10:09】

BLOOD+ Episode-19「折れたココロ」

ちょっと嬉しくて妙なテンションになっちゃってるよ!!マジで早く来週のが見たい!ほんとに待ってたんだからっ!!!(≧∇≦)【STORY】合流ポイントであるホテルにチェックインした小夜 GATES OF HEAVEN【2006/02/19 18:35】

BLOOD+ 19話

ロシアと思われる夜の雪の町。貴重なメガネキャラのお姉さんが登場!と萌える間もなく、吸血鬼=シュバリエにやられてしまうのでした。若い男と思しき一人がもう一人を呼び、さら ライトオタクなOL奥様の節約入門日記【2006/02/19 23:23】

BLOOD+ 第19話「折れたココロ」

おや? 次回飴じゃん。 で、今回いよいよ登場。野島健児さんキタ━━━(゜∀゜)━━━!!!! 豊口めぐみさん4年連続キタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!矢薙直樹さんまでキタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!次回予告辻谷さんキタ━━━(゜∀゜)...  はちみつ水。【2006/02/21 10:50】

(アニメ感想) BLOOD+ 第19話 「折れたココロ」

BLOOD+ 2006年カレンダー/アニメ相変わらず役立たずだったカイにガックシの前回、でも本当のガッカリさんはリーザが怪しいと気づかなかったハジでしょう。本当は気づいているのに気づかないフリをしていると言う説もありますが、実際のところどうなのでしょうか?今回.... ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人【2006/02/21 22:01】



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