今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

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「BLOOD+」MAIL-MAGAZINE VOL.23+「BLOOD+」第17話
 まずはいつものようにメルマガ第23号(2006年2月4日号)から。

①第17話のイントロダクション。
 「二人が交わしたある“約束”とは!?」
 だそうですが…
 (詳しくはのちほど。)


②2月の「BLOOD+」のイントロダクション。
 「新たなる敵シフ」とか、「赤い盾長官」とかが登場するそうです。

 新キャラの声優さんに「石田彰」さんの名前がありました。
 どんな役で登場するのか、情報を仕入れずに待ちたいと思います(笑)。


③2月22日発売のDVD第3巻の初回特典は豪華ブックレットです…というのは前回も書きましたね(笑)。


④第2期OP・EDのCDが2曲とも2月22日発売です。
 HYDE「SEASON'S CALL」の初回生産限定盤はCD+DVD+ステッカーで、DVDには「BLOOD+」のスペシャル映像が収録されているとか。
 スペシャル映像か…。
 情報をお待ちしております(笑)。


⑤あとは本編のネット配信について。



 2月4日、「BLOOD+」第17話が放送されました。


 「BLOOD+」第17話「約束おぼえてる?」
 (2006/02/04放送)

 録画機器があるのは大変便利ですが、一度録画してしまうと、観るのに重い腰を上げなければなりません(笑)。
 7日になってようやく観ました(笑)。


 雪の中で目を覚ました小夜。隣にハジがいます。
 ほら穴の中で暖をとる二人。

 ほ、ほら穴?(笑)


 それに、小夜の服装が変ですね。

 前回では話していなかった、「グレゴリー」とか「アナスタシア」とかいう言葉が二人の会話に登場します。
 なんか、おかしな雰囲気ですね。「おかしな二人」ですね(笑)。

 何というか、1話分を観逃した気分です(笑)。


 二人はグレゴリーを探して小さな村にやってきます。
 老婆が「みんなラスプーツボだ」と話し、小夜はわからないといった表情をします。
 みんな日本語を共通語にしているのに、ときどきわからない「現地語」があるんですね(大笑)。

 「ラスプーツボ」とは「放蕩者」という意味だそうです。
 (ハジ情報。)(笑)

 今度はちゃんと共通語に直してくださいね(笑)。


 ソーニャという女の子が村はずれに住んでいます。彼女の父親は人間を作る研究をしていましたが亡くなりました。
 二人はソーニャに乞われ、彼女の家に泊まります。
 夜、ハジは窓から老婆の姿を見かけ、外に出て何者かに襲われます。

 ヒュン! グサッ! ウギャオウ!
 (効果音は僕が勝手に入れたものです。)(笑)


 そして小夜が目覚めると、布団の中にソーニャが…。
 たしか、ミンも小夜のベッドにもぐりこんできましたよね?(笑)
 小夜は女の子にベッドにもぐりこまれる運命にあるようです(笑)。


 おもてに出たソーニャを老婆がたたき殺しますが、ソーニャは死にません。
 彼女は翼手でした!

 おお、ようやく「翼」を持った、翼手らしい翼手が登場しました(笑)。
 彼らやハジの話から、ソーニャはグレゴリーらしい。ソーニャの父親の研究の成果がこのグレゴリーという名の翼手(シュバリエ)なのでしょうか。


 ソーニャ=グレゴリーは馬車に乗ったヒゲの男と会話を交わします。
 グレゴリーは「我らシュバリエ」と言い、男に「アンシェル」と呼びかけます。

 お、やっぱり黒ヒゲがアンシェルでしたね(笑)。長男だからもっとあとに登場するかと思ってました。
 とすると、OPのもう一人の金髪胸毛優男のほうが重要人物になってくるのかな?
 (あとに登場する分。)(笑)


 小夜はグレゴリーに襲われますが、ハジが戻ってきて刀を放ります。さすがハジ、夜中に串刺しにされても全然影響がなかったようです(笑)。
 格闘の末、小夜はグレゴリーを退治しましたが、猛烈な眠気に襲われます。
 眠りに落ちる寸前、小夜はハジとのかつての「約束」を再び口にしますが、果たしてその内容は…?


 といったところで小夜は目を覚まします。
 「夢落ち」でした(笑)。昔の学生映画みたいですね(大笑)。

 まあ、正確には夢ではなく「記憶」のようです。
 だとすると、小夜とハジは、その記憶の時代よりも前に「約束」をしたことになります。
 結局、この「約束」の内容はわかりませんでした。何せ、まだ17話ですから(笑)。


 今回は絵がわりときれいでした。第2クールに入ってノッているのでしょうか。この調子でいってほしいものです。
 記憶とはいえ、新たな種類の翼手の登場に、「ロシア編」が一筋縄で行かないであろうことを予感させます。


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