今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

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Author:きゅれん
HNは「B-SHOP」→「びしょぷ」と変わり、当ブログサイト開設に際し「きゅれん」と変更しました。

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realize
realize

1 十分に理解する、悟る、実感する

2 実現する、現実化する




(3 利益を得る、儲ける)(笑)





  (研究社刊『リーダーズ英和辞典 第2版』より)



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【読書備忘録】2006/05/27~『盗まれた都市』
『盗まれた都市』西村京太郎
(徳間文庫、1982年12月15日初刷)



 単行本は1977年4月に出版されました。
 僕が持っているのは1984年1月20日発行の第2刷の文庫本です。


 [2006/05/28記]



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【読書備忘録】2006/05/26~『蜘蛛の巣のなかへ』
『蜘蛛の巣のなかへ(Into The Web)』トマス・H・クック
(村松潔訳、文春文庫、2005年9月10日初版発行)



 [2006/05/26記]



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明日にくる人
 押入れから、袢纏を出して着ています(笑)。

 明日も寒くなるそうです…。


 さきほど、【読書備忘録】をたくさんアップしました。
 これで、書き溜めてあったものをほとんどブログに書いてしまいました…(笑)。
 (残っているのは、あと1本くらいかな…。)(笑)



 さくらさん、こんばんは。


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【読書備忘録】2006/05/19~『テロリスト』
『テロリスト(Terrorist)』マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー
(高見浩訳、角川文庫、昭和58(1983)年4月25日初版発行)



 原書は1975年に出版されています。
 僕が持っている文庫本は平成5(1993)年11月10日発行の6版です。


 これは「マルティン・ベック=シリーズ」第10作にして最終巻です。


 ネタバレはしておりませんのでご安心ください。

 [2006/05/22記]


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【読書備忘録】2006/04/24~『警官殺し』
『警官殺し(Cop Killer)』マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー
(高見浩訳、角川文庫、昭和58(1983)年3月25日初版発行)



 原書は1974年に出版されています。
 僕が持っている文庫本は平成9(1997)年5月10日発行の5版です。


 これは「マルティン・ベック=シリーズ」第9作です。


 ネタバレはしておりませんのでご安心ください。

 [2006/04/24記]


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【読書備忘録】2006/04/18~『密室』
『密室(The Locked Room)』マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー
(高見浩訳、角川文庫、昭和58(1983)年1月5日初版発行)



 原書は1972年に出版されています。
 僕が持っている文庫本は平成11(1999)年4月15日発行の8版です。


 これは「マルティン・ベック=シリーズ」第8作です。


 ネタバレはしておりませんのでご安心ください。

 [2006/04/18記]


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【読書備忘録】2006/03/18~『唾棄すべき男』
『唾棄すべき男(The Abominable Man)』マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー
(高見浩訳、角川文庫、昭和57(1982)年11月30日初版発行)



 原書は1971年に出版されています。
 僕が持っている文庫本は平成5(1993)年11月10日発行の再版です。


 これは「マルティン・ベック=シリーズ」第7作です。


 ネタバレはしておりませんのでご安心ください。

 [2006/03/20記]


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【読書備忘録】2006/02/28~『サボイ・ホテルの殺人』
『サボイ・ホテルの殺人(Murder At The Savoy)』マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー
(高見浩訳、角川書店、昭和50(1975)年1月10日初版発行)



 原書は1970年に出版されています。
 僕が持っている単行本は昭和53(1978)年4月20日発行の第11版です。
 このシリーズ、これまですべて文庫本で読んできましたが、この作品のみ、文庫本を見つけられませんでした…。
 (しかし、単行本を大変大変リーズナブルな価格で手に入れました。)(笑)


 これは「マルティン・ベック=シリーズ」第6作です。


 ネタバレはしておりませんのでご安心ください。

 [2006/03/02記]


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【読書備忘録】2006/02/12~『消えた消防車』
『消えた消防車(The Fire Engine That Disappeared)』マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー
(高見浩訳、角川文庫、昭和48(1973)年12月20日初版発行)



 原書は1969年に出版されています。
 僕が持っている文庫本は平成5(1993)年11月10日発行の第16版です。


 これは「マルティン・ベック=シリーズ」第5作です。


 ネタバレはしておりませんのでご安心ください。

 [2006/02/13記]


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【読書備忘録】2006/02/05~『笑う警官』
『笑う警官(The Laughing Policeman)』マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー
(高見浩訳、角川文庫、昭和47(1972)年7月20日初版発行)



 原書は1968年に出版されています。
 僕が持っているのは上記発行の初版です。


 これは「マルティン・ベック=シリーズ」第4作です。
 日本に紹介された作品としては2作目です。


 ネタバレはしておりませんのでご安心ください。

 [2006/02/06記]


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【読書備忘録】2006/01/27~『バルコニーの男』
『バルコニーの男(The Man On The Balcony)』マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー
(高見浩訳、角川文庫、昭和46(1971)年8月10日初版発行)



 原書は1967年に出版されています。
 僕が持っている文庫本は平成5(1993)年3月20日発行の第18版です。


 これは「マルティン・ベック=シリーズ」第3作です。
 シリーズのうち、日本で最初に翻訳出版されたのがこの作品と見られます。


 ネタバレはしておりませんのでご安心ください。

 [2006/01/28記]


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【読書備忘録】2006/01/19~『蒸発した男』
『蒸発した男(The Man Who Went Up In Smoke)』マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー
(高見浩訳、角川文庫、昭和52(1977)年5月30日初版発行)



 原書は1966年に出版されています。
 僕が持っている文庫本は平成5(1993)年11月10日発行の第8版です。訳者あとがきはそのときの改版に伴い、旧版のあとがきに加筆修正されています。


 これは「マルティン・ベック=シリーズ」第2作です。


 ネタバレはしておりませんのでご安心ください。

 [2006/01/20記]


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【読書備忘録】2006/01/11~『ロゼアンナ』
『ロゼアンナ(Roseanna)』マイ・シューヴァル&ペール・ヴァールー
(高見浩訳、角川文庫、昭和50(1975)年3月1日初版発行)



 原書は1965年に出版されています。
 また、僕が持っている邦訳は平成5(1993)年3月発行の第13版です。


 これは「マルティン・ベック=シリーズ」第1作です。


 ネタバレはしておりませんのでご安心ください。

 [2006/01/14記]


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ボサノヴァを聞いてストーブをつけよう(大ウソ)
 今日は、ゆうべ降り始めた雨が午前中いっぱいつづきました。


 昼過ぎには雨がやんだのですが…



 さ、寒い!


 ウチでは茶の間のストーブをつけました(笑)。

 僕も、炬燵布団を外してしまうのが早かったかな…(笑)。


 それでも、ボサノヴァを聞いています(笑)。



 そんな、180万市民が布団にくるまってボサノヴァを聞いている(ウソです)札幌から、さくらさん、こんばんは。



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大相撲・今日の一番(平成十八年夏場所千秋楽)
●豊真将 押し出し 嘉風○



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禁断の惑星でドリフのズンドコ節を踊る錯乱坊
 今日はとてもいい天気です。


♪雲ひとつない
 五月の青空を
 飛行機
 ゆっくりと
 南のかなたへ


  (片桐麻美「ときめきはるかに」)



 などと口ずさみたくなる気持ちのよい日です。


 札幌都心部では、まだ咲いていないライラックをお祝いして(笑)、「第48回さっぽろライラックまつり」なる催し物が開かれています。
 「ワインガーデン」では、道内産のワインを飲めるそうですが、僕は現在、個人で「春のアレルギー性鼻炎まつり」を開催しておりますので(笑)、お酒は控えさせていただいております。
 (薬を飲んだあとにお酒を飲むのはやめましょう。)(笑)



 そんな、きれいな青空を見てライラックが鼻水をたらしている(汚いですね…)札幌から、さくらさん、こんにちは。



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大相撲・今日の一番(平成十八年夏場所十四日目)
●北桜 押し倒し 嘉風○



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大相撲・今日の一番(平成十八年夏場所十三日目)
○白鵬 上手出し投げ 琴欧州●



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大相撲・今日の一番(平成十八年夏場所十二日目)
●時天空 下手投げ 安馬○



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できるかな
え~と…



ゆうべの予定外のトラブルにつづき…


ま、トラブルというのはだいたいが予定外ですね…(笑)



本日は体調不良で、ブログが書けるかどうかわかりません…。


アレルギー性鼻炎だけかと思ったら、風邪を引いていました。


まるで…



右から張られたと思ったら、左からおっつけられたという感じです…(笑)。



コメントをいただいていますが、お返事は後刻…。



え~と…


前の記事(「夏場所十一日目」)に初めてTBをくださった方々から、コメントをまだいただいておりません。

お忙しいのかもしれませんが…


結局、その方々は、TBを送ったあとの相手のことなどどうでもいいのかな…(笑)。


(淋しいものですね、そういう付き合いは…。)



なかなかたどり着けない猿の惑星にはしかもくまもコングもいる
 今日も暖かかったですが、僕は毎春恒例の、「春のアレルギー性鼻炎祭り」に突入しており、それどころではありません(笑)。

 ゆうべ飲んだ市販の薬は、口が渇くばかりで、肝心の鼻水とくしゃみを抑えてはくれませんでした(笑)。

 しかも、それほど強い薬じゃないのに、頭がくらくらしてきました(笑)。

 しかも、眠気もやたら強まり、ゆうべは早く寝入ってしまいました(笑)。

 しかも、眠りが中途半端に深く、目が覚めるのが遅くなってしまいました(笑)。



 「しかも」ばかり繰り返しているとデッカチャンみたいなので、このへんでやめます(笑)。



 道内は明日も暖かくなりそうです。

 しかも、気温は夏日に近づきそうです。

 しかも、紫外線が強く、日焼けに注意が必要です。

 しかも、しかもいます(笑)。



 そんな、しかも、しかもくまもきつねもいる(ホントです)札幌から、さくらさん、こんばんは。



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大相撲・今日の一番(平成十八年夏場所十一日目)
●豊真将 寄り切り 黒海○



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第53巻「スヌーピー 和気あいあい」
SNOOPY53「スヌーピー 和気あいあい」 このところ、新しい、といっても1980~90年代の「SNOOPY」を読む機会があるのですが(笑)、キャラクターの行動(考え方、ではない)に、僕が馴染みだった時代とは違う点がいくつか見られて、途惑うことがあります(笑)。

 たとえば、最近の(笑)ペパミント・パティとマーシーは、チャーリー・ブラウンに電話をかけたり、直接会いにいったりして、「二人のうちどっちが好きか」を彼に問いただします。
 チャーリー・ブラウンは二人を、どちらも嫌いじゃないけど恋愛の対象としては見ていないのですが、それを二人に言うことができません。彼は相変わらず、「赤毛の女の子」とか、キャンプで出会った「ペギー・ジーン」のほうが好きなのです。

 チャーリー・ブラウンに恋をささやくペパミント・パティは、僕が知っているよりずっと女の子っぽいし、押しの強いマーシーも僕のイメージとずいぶん違います。

 サリーはライナスを「バブーちゃん」なんて呼んでるし(笑)、スヌーピーはクッキーのことばかり考えているし(笑)、ルーシーの「精神分析」は5セントから25セントに値上げされています(笑)。


 隔世の感がありますね…(笑)。



 さて、ツル・コミック版スヌーピーの時間がやってまいりました。
 今回で9回目です。たいへんスローペースでお送りしています(笑)。

 この写りの良い写真は第53巻「スヌーピー 和気あいあい(SNOOPY in Harmony)」です。
 巻数も新しく、保存状態も良好です。
 僕が持っているツル・コミック版の中で、けっこう好きな表紙です。色合いも、原色が派手なほかの表紙に比べて落ち着いた感じですし、キャラクターの表情が性格をよく表しています(笑)。


 いろんなエピソードが雑多に収録された巻です(笑)。

 たとえば、サリーがライナスと映画館のチケット売り場に並んでいます。
 サリーはライナスに映画のタイトルを尋ねると、ライナスは「足」と答えます。
 「みんなを踏みにじって世界を乗っ取る足の怪物の話だよ」
 サリーは想像しただけで怖くなり、観るのをやめて帰ります。
 チャーリー・ブラウンは、「来週からいいのが始まるよ」とサリーに教えます。
 「『ひじ』って題で、宇宙を乗っ取る巨大なひじの話なんだ…」
 サリーは、来週はウチで寝てることにします…(笑)。


 先に書いた、最近のペパミント・パティ&マーシーとはずいぶん違う、この二人のエピソードがこの巻に収録されています。
 二人は「第28回パウダーパフ・ダービー」に出場するため、「第一次大戦の撃墜王」から彼の愛機「ソッピーズ・キャメル」を借ります(大笑)。
 (撃墜王及び彼の愛機については、第40巻の文章を参考に。)(笑)
 「パウダーパフ・ダービー」は「女性ばかりの米大陸横断飛行競争」です。ペパミント・パティはマーシーを航海士として従え(スヌーピーは整備士とか商工会議所の人とかいろいろ)、優勝を狙います…。

 これまでスヌーピーの一種の「妄想」だった、小屋の上での「飛行機ごっこ」に、ペパミント・パティも感染してしまったようです(笑)。
 上で書いた1980~90年代の「SNOOPY」では、こういう「お遊び」がなくなってきているように見えます。


 最後に、スヌーピーの兄スパイクが初登場します。
 ガリガリに痩せた彼の世話を申し出たのは、何とルーシーでした(笑)。
 彼女はスパイクをライナスのベッドに寝かせ、ライナスの毛布をガウン代わりに着させ、スパイクのためにリビングのテレビをベッドの前に運んできます(笑)。
 ふだんの彼女らしからぬ(笑)献身ぶりですが、もしかするとルーシーは、自分が優れた人間であり、哀れな犬を立派に立ち直らせることくらい簡単にできるのだと証明したかったのかもしれません(笑)。



 この巻には、それまでの巻には書かれていなかった「発行日」が奥付に記載されています。
 「1977年4月25日初版発行」となっています。僕が買ったのもおそらくこのころ。
 ツル・コミック社が倒産したのは1979年で、「スヌーピー」は60巻で終刊です。
 カウントダウンが始まっているような感じですね…(笑)。




 このシリーズはまだまだつづきます(笑)。



大相撲・今日の一番(平成十八年夏場所十日目)
●普天王 突き落とし 把瑠都○



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イデの無限力を手に入れた札幌のナメクジ、さらに種割れ
 今日(15日)は、ホントに23度まで気温が上がりました。
 暖かかったですね。僕のザボーガー(チャリともいう)で走っていても、風が心地よく、ナメクジみたいに溶けてしまいましたよ(ウソです)。

 塩をふれば、ですけどね(ウソです)。


 明日(16日)はさらに気温が上がって、最高気温は25度の予報です。札幌じゅうがとけてしまうでしょうね(ウソです)。



 塩をふれば、ですけどね(ウソです)。




 そんな、あちこちで人がナメクジのように溶けている(いやですね)札幌から、さくらさん、こんばんは。



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大相撲・今日の一番(平成十八年夏場所九日目)
○普天王 寄り切り 豊真将●



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藻岩山をおろししゃぶしゃぶでいただく
 今日は午前中は雨が残っていましたが、午後はいい天気でした。
 ただ、ちょっと肌寒かったですね。

 この時期の札幌は「リラ冷え」といって、肌寒い日があります。むしろ、そういう日々の間に、ポツリポツリと暖かい日が挟まってやってきます。
 あと、この時期は「藻岩おろし」といって、藻岩山から吹き降ろす強い風が吹きます。けっこう風の強い街なのです、札幌は。
 (「藻岩」という単語が登録されていなかったので、登録しました。)(笑)

 明日は最高気温が23度の予報で、とても暖かくなります。花見がしたいですね(笑)。



 そんな、「藻岩おろし」より「おろししゃぶしゃぶ!」の(ホントです)札幌から、さくらさん、こんばんは。



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【文庫本逍遥⑱】福武文庫
 そろそろ、このシリーズも文章のストックがなくなってきました(大笑)。


 一時は大変注目していたのですが、いつの間に消えてしまったのでしょうね…。

 という印象の福武文庫です(笑)。
 (関係ありませんが、「角川ノベルズ」ももう発刊されていないんですね。)(笑)


 もう、「海燕」も廃刊になってるんですね…(笑)。



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大相撲・今日の一番(平成十八年夏場所中日)
●稀勢の里 寄り切り 雅山○



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