今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

03 | 2006/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -



このサイトについて

 当ブログはトラックバック(TB)のみでつながることを目的とせず、あくまで記事内容について楽しくお話しすることを目的としています。初めてTBを送ってくださる場合は、そちらの記事に管理人宛のお話を含むか、こちらにコメントを残してくださいますようお願い致します。
 また、管理人が当ブログへのリンクとして不適当だと判断したサイトへの誘導コメント・TB、及び記事内容・管理人本人と無関係なコメント・TBは、予告なく削除致します。



わたしが知ってる

きゅれん

Author:きゅれん
HNは「B-SHOP」→「びしょぷ」と変わり、当ブログサイト開設に際し「きゅれん」と変更しました。

プラグインのタイトルは川村結花さんの歌のタイトルをお借りしました(多謝)。

2006年8月6日、ブログタイトルを「カゲロフノ昼ト夜」から変更しました。


Mayfly's Day 'n' Nigh'(旧サイト)



夢を続ける町

更新中のエントリーです

ルトガー・ハウアー出演作リスト(2005/11/23更新)
「週刊/増刊ルトガー・ハウアー」発行順リスト(2006/01/24更新)
【文庫本逍遥⑲】アニメージュ文庫その2~アニメージュ文庫目録(2006/07/24更新)
【文庫本逍遥】文庫シリーズ目録(2006/08/06更新)



全身鏡

全ての記事を表示する



夜空ノムコウ



オールディーズ



Travels



コイシイヒト

コメントをくださるときは、上記の「このサイトについて」をお読みくださいますようお願い致します。



誰よりも遠くから

トラックバックをくださるときは、上記の「このサイトについて」をお読みくださいますようお願い致します。



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



Doors

このブログをリンクに追加する



ブログ内検索



RSSフィード



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「BLOOD+」第28話感想メモ
 プチ復活中に、書き溜めてあったものをちょっとずつ放出しております(笑)。

 久しぶりに、「BLOOD+」ネタでもアップしましょう(笑)。
 これは日曜日(23日)、本編鑑賞後に書いたものです。



[READ MORE...]
スポンサーサイト
【文庫本逍遥⑫】二見文庫ザ・ミステリ・コレクション
 大物を書き上げたので、このあとはさらっと進めたいと思います(笑)。


 さて、二見文庫って、僕は2冊しか持っていないのですが…
 (みなさんはどうですか?)(笑)


 1冊は以前【読書備忘録】2005/06/03を書いた、『心理探偵フィッツ』です。
 もう1冊は『心理探偵フィッツ2』です(笑)。

 どちらも「ザ・ミステリ・コレクション」に属しています。外国人著者作品の小説はすべてこの「~コレクション」としてくくられているのかもしれません。


 二見書房からは雑学書や時代小説を収録する「二見文庫」という文庫シリーズも出版されていますが、ここでは「ザ・ミステリ・コレクション」のみに限って話を進めます。


[READ MORE...]
【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その4
 この文章は【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その3のつづきです。

 「角川文庫」ですっかりひと段落の気分だったのに、講談社文庫で4回にもなってしまいました(笑)。


 今回は、ここまでに書き残したことなど。


[READ MORE...]
【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その3
 この文章は【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その2のつづきです。

 今回は本体など。


[READ MORE...]
【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その2
 この文章は【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その2のつづきです。

 今回は裏表紙の変遷とそのほかカバー周りについて。


[READ MORE...]
【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その1
 ご無沙汰しております、シグー(笑)。

 と、とりあえずですけど(笑)、復活しました。
 (たぶん、「プチ復活」です。)


 それでは、書き溜めてあったものをアップしてしまいましょう(笑)。

 ただ、再びシグーが撃墜されると、この文章をゲルググ(ガトー機)で読むことができません…。
 (長すぎて。)(笑)



 さて、【文庫本逍遥】も10シリーズ23回を数えました。
 出版社の規模や文庫シリーズの歴史、出版点数で大物(笑)がまだ残っていますが、僕の気分として、前回の「角川文庫」でひと段落です。


 今回の講談社文庫が残された大物のひとつなのですが、ここ最近、手に取る傾向が少ないので、もうすっかりひと段落という気分なのです(笑)。

 日本人著者作品はともかく、外国人著者作品、とくに外国文学は、ジャンルが何であれ講談社文庫に手が伸びませんね。
 現在の背表紙の装丁が興をかき立てないんですよね…(笑)。


 そんな次第で、大手出版社の文庫でありながら今まで書いてこなかったのですが、日本人著者作品では講談社文庫をよく読んでいます。
 今回はそんな講談社文庫を、懐かしき時代を振り返りながら見ていきたいと思います(笑)。


 なお、講談社から出ている文庫シリーズは、ほかに「文芸文庫」「学術文庫」「X文庫」「F文庫」「+α文庫」とありますが、ここでは「講談社文庫」のみに限って話を進めます。



[READ MORE...]





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。