今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

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【文庫本逍遥⑬】ちくま文庫
 ちくま文庫は創刊21年の、比較的若い文庫シリーズです。
 といっても、この15年くらいでかなり多くの文庫シリーズが創刊されましたから、今ではまあまあ歴史のある文庫といえましょうか。

 比較的大きな書店に行かなければほとんど置いてないし、僕自身の興味の方向が違うというか変わったため、現在はあまり手に取ることが多くない文庫です。
 現在、手元にあるのは3冊だけですので、それらを全部挙げて見ていきましょう(笑)。


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炬燵布団にくるまった膨大な数のV
今日(29日)、すでに5杯目のコーヒーを、いまいただいております(笑)。

ゴールデンウィーク初日の今日は、北海道はとてもいい天気になりました。
僕の部屋も、そろそろ炬燵布団を外してもいいですか?(笑)

でも、明日は午後から全道的に曇りや雨の天気になるようです。
雪が降る地方もあるかもしれない、とのことです(笑)。
(炬燵布団はまだそのままにしておきましょう。)(笑)


ネット接続がどうにか回復したので、スヌーピーの本について調べていました(笑)。
大変膨大な数のスヌーピー本が出ているんですね(笑)。

でも、「ツル・コミック版」は、amazonでも取り扱われていませんね…(笑)。


スヌーピーの炬燵布団はあるのかしら…?(笑)
(ありそうですね。)(笑)



そんな、ゴールデンウィーク中に雨が降ったらスヌーピーの炬燵布団をかぶって寝ていたい(おおむねホントです)札幌から、さくらさん、こんばんは。


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「BLOOD+」第28話感想メモ
 プチ復活中に、書き溜めてあったものをちょっとずつ放出しております(笑)。

 久しぶりに、「BLOOD+」ネタでもアップしましょう(笑)。
 これは日曜日(23日)、本編鑑賞後に書いたものです。



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【文庫本逍遥⑫】二見文庫ザ・ミステリ・コレクション
 大物を書き上げたので、このあとはさらっと進めたいと思います(笑)。


 さて、二見文庫って、僕は2冊しか持っていないのですが…
 (みなさんはどうですか?)(笑)


 1冊は以前【読書備忘録】2005/06/03を書いた、『心理探偵フィッツ』です。
 もう1冊は『心理探偵フィッツ2』です(笑)。

 どちらも「ザ・ミステリ・コレクション」に属しています。外国人著者作品の小説はすべてこの「~コレクション」としてくくられているのかもしれません。


 二見書房からは雑学書や時代小説を収録する「二見文庫」という文庫シリーズも出版されていますが、ここでは「ザ・ミステリ・コレクション」のみに限って話を進めます。


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【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その4
 この文章は【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その3のつづきです。

 「角川文庫」ですっかりひと段落の気分だったのに、講談社文庫で4回にもなってしまいました(笑)。


 今回は、ここまでに書き残したことなど。


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【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その3
 この文章は【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その2のつづきです。

 今回は本体など。


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【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その2
 この文章は【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その2のつづきです。

 今回は裏表紙の変遷とそのほかカバー周りについて。


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【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その1
 ご無沙汰しております、シグー(笑)。

 と、とりあえずですけど(笑)、復活しました。
 (たぶん、「プチ復活」です。)


 それでは、書き溜めてあったものをアップしてしまいましょう(笑)。

 ただ、再びシグーが撃墜されると、この文章をゲルググ(ガトー機)で読むことができません…。
 (長すぎて。)(笑)



 さて、【文庫本逍遥】も10シリーズ23回を数えました。
 出版社の規模や文庫シリーズの歴史、出版点数で大物(笑)がまだ残っていますが、僕の気分として、前回の「角川文庫」でひと段落です。


 今回の講談社文庫が残された大物のひとつなのですが、ここ最近、手に取る傾向が少ないので、もうすっかりひと段落という気分なのです(笑)。

 日本人著者作品はともかく、外国人著者作品、とくに外国文学は、ジャンルが何であれ講談社文庫に手が伸びませんね。
 現在の背表紙の装丁が興をかき立てないんですよね…(笑)。


 そんな次第で、大手出版社の文庫でありながら今まで書いてこなかったのですが、日本人著者作品では講談社文庫をよく読んでいます。
 今回はそんな講談社文庫を、懐かしき時代を振り返りながら見ていきたいと思います(笑)。


 なお、講談社から出ている文庫シリーズは、ほかに「文芸文庫」「学術文庫」「X文庫」「F文庫」「+α文庫」とありますが、ここでは「講談社文庫」のみに限って話を進めます。



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[読書備忘録]2006/04/23~「ある日どこかで」
「ある日どこかで(Somewhere In Time)」リチャード・マシスン
(尾之上浩司訳、創元推理文庫、2002年3月15日初版発行)


表紙の絵はこちらに部分的に出ています(笑)。


[2006/04/23記]



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ボサノヴァに合わせて口笛を吹くトム・ヤム・クンの象
タイトルは映画の内容と異なっている可能性がありますのでご注意ください(笑)。


今日は抜けるような青空から弾けるような陽射しが降り注ぎ、覆い被さるような白い雲が漂っています。

震えるような寒さも和らぎ、眠るようないい天気に、慄くような気分です(笑)。


こういう天気の日はボサノヴァが似合います。

♪~



口笛を吹いていると、これがうまく書けませんね…(笑)。



そんな、抜けるような青空が僕の口笛に慄いている(ウソです)札幌から、さくらさん、こんにちは。



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ザムザザーでファラ・フォーセットの救急車を追いかけるロイ・シャイダー
昨日にひきつづき、今日も雨がパラパラパラパラパラスアテネってな感じで降りつづきました(笑)。


ときおり、激しくザーザーザーザーザムザザーってな降り方でしたが(笑)、


現在はシトシトシトシト知っとるけのけに変わっています(笑)。



今日は昔の職場に程近い、とある商業地帯に行ってきたところ…


かつて同僚とコーヒーを飲んだ喫茶店はケーキ屋さんに変わっていましたし…


かつて仕事絡みで訪れたレストランがお寿司屋さんに変わっていましたし…


かつて仕事とプライベートを兼ねて訪れた洋風居酒屋はスープカリー屋さんに変わっていましたし…


かつて昼休みにスロをすったパチ屋は潰れていました…(笑)。


でも、いちばんショックだった…


と言いたいけど、実は想定内だったのは(笑)、


四半世紀の間変わらない姿だったゲーセンが潰れたことです(笑)。


四半世紀分の臭いが「おり」のように溜まっているゲーセンでした(笑)。




そんな、パラスアテネとザムザザーと知っとるけが「おり」のように溜まっている(ウソです)札幌から、さくらさん、こんばんは。



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一息飲み覚書2006/04/22
コーヒーの成育に熱帯地方が適している話は前回書きました。
四季の変化があって寒暖の差が大きい日本は栽培に適さないのですが、栽培しようという試みがなかったわけではありません。

明治時代初め、開国間もない日本では、輸入物のコーヒーの価格がとても高く、政府は頭を痛めていました。
明治11(1878)年、政府勧農局の武田昌次はジャワからコーヒーの苗木を持ち帰り、小笠原島の袋沢に移植しました。
努力の甲斐あり、4年後、コーヒーは開花し、5年目に実を結んで、合計45キロの豆が収穫されました。

しかし、栽培には成功したものの、生産体制を整えるには経費がかかりすぎるのがネックとなりました。
現在ほどコーヒーの需要のない時代でもあり、採算が合わないとして「国営コーヒー農場」は実現に至りませんでした。
民間企業も名乗りを挙げず、国産コーヒーの夢はついえたのでした。



僕は好みのコーヒー豆をお店で育てています(笑)。
(なかなか引き出しに行けません。)(笑)





つづく(笑)



一飲み覚書2006/04/21
こちらも4杯目です(笑)。


コーヒーはデリケートな植物で、栽培に適した環境は非常に限定されます。

主に、

・平均気温は約20度で年間の気温差が少ない
・生長期に雨に恵まれ、収穫期に乾燥する気候の変化がある
・日射は適度に必要
・水はけの良く、有機質に富んだ肥沃な土地

などの条件が要求されます。
このため、コーヒーの木は熱帯の地方にしか育ちません。

赤道を中心に、南北の回帰線に挟まれた地域はコーヒー栽培に適していることから、「コーヒーベルト」と呼ばれています。
コーヒーベルトの内側でも、標高が高すぎる土地だと寒くなりすぎるので、コーヒー栽培に向きません。

品質の良いコーヒー豆は山の斜面で作られているものが多く、ブルーマウンテンはジャマイカの急斜面で育てられています。


僕のコーヒーはコーヒーメーカーの中で育てられています(笑)。
(ブルーマウンテンは未成育です。)(笑)





つづく(笑)


休憩の入らない「ファニーとアレクサンデル」に私負けましたわ
4月になって、いろんなアニメが始まったり終わったりしていますね。

「エア・ギア」が始まったことは前に書きました。
(TVh=テレビ東京系列 毎週火曜日26:30~)

そのすぐ前の時間帯で、「.hack//Roots」というアニメが放送開始になりました。
(TVh=テレビ東京系列 毎週火曜日26:00~)
「.hack//SIGN」というアニメの続編か何かと見られます。

監督は真下耕一さん。


え~と…


「未来警察ウラシマン」の監督さんですね。
(相変わらずネタが古くてすみません。)(笑)

「~SIGN」はシリーズ構成が伊藤和典さんでしたが、今回は違うようです。


いずれも、今週が2回目の放送でした。
視聴は、まだ寝かせてあります…(笑)。


「RAY」というアニメも始まりました。
(HBC=TBS系列 毎週木曜日26:10~)
先週たまたま観たら、「ブラックジャック」が登場していました(笑)。
(声はもちろん大塚明夫さん。)(笑)

「ブラックジャック」のスピンオフ…ではないようです。
(特別出演だったと見られる。)(笑)

医学もののマンガのアニメ化のようですね。原作者のお名前は確認しそこねました。
(秋田書店刊。)

なかなかおもしろかったので、今週は録画しました。
(寝かせてあります。)(笑)

美術がすてきでしたね。
(小林七郎さん。)


一方、今夜の放送で「アカギ」が終わります。
本放送が終わるのか、北海道地区での放送が打ち切りなのか知りませんが、まだ鷲巣巌との戦いがつづいているはず。
(えんえんとつづくはず。)(笑)

も、もしかして今夜アカギが血を抜かれて終わってしまうのか…?(笑)



ま、それらのアニメより何より…


東京では始まっているらしい「ARIA The NATURAL」の北海道地区での放送が始まらないんですけど…(笑)。
(第1シーズンの視聴率が悪かったのかな…。)(笑)



そんな、血を抜かれてしまっては始まらない(トホホ)札幌から、さくらさん、こんばんは。



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第46巻「どうなってるの? スヌーピー」(2006/04/28追記あり)
SNOOPY46「どうなってるの?スヌーピー」今日は明け方ごろに雨が降り出し、午前中はやんだものの、午後はまたずっと雨降りです。
夜になって雨足も激しくなってきました。
(台風かしら?)(笑)


さて、ツルコミック版スヌーピーの時間がやってまいりました。
今回で7回目になります。かなりスローペースで公開中です(笑)。

この写りの悪い写真は第46巻「どうなってるの? スヌーピー(What Happened? SNOOPY)」です。赤い背景が強烈です(笑)。チャーリーブラウンはいつもの表情ですね(笑)。


この巻ではタイトルどおり、スヌーピーの八面六臂の活躍が楽しめます。

彼はまず、本を書きます。いつものようにルーシーにこき下ろされます(笑)。
彼はめげずに書きつづけます。犬小屋の上に置いたタイプライターで。
(あの犬小屋の屋根の部分ってどうなっているのかな…?)(笑)

出版社に著作を送りつづけるも、すべて不採用。
彼のユーモア感覚は超越していますからね…(笑)。


スケーターの彼はペパミントパティとペアを組み、選手権出場を夢見ますが、彼女に振られてしまいます。もちろん、ルーシーにも振られてしまいます(笑)。


ときどき登場するサングラスの男、「ジョークール」。彼は遊びとナンパに夢中のいまどきの大学生(という設定)ですが、今回は誰にも相手にされず、夏休みの計画をぼんやり考えているだけでした(笑)。


また、「世界的に有名なテニス選手」になって球を打ち返されたり、
(だれとプレイしているんだろう…?)(笑)
「プレーリードッグ」になって庭を掘り起こしたりしています(笑)。



僕が読まなくても覚えていたエピソードは、巻の最後のスヌーピーの活躍です。
いつもの草野球チームで、スヌーピーに「ベーブルースのホームラン記録とタイになる可能性」が出てきます(大笑)。
ベーブルースの714本という記録に対し、スヌーピーはすでに713本のホームランを打っています。あと1本で、ハンクアーロンより先にベーブルースの記録に並ぶのです(笑)。
シーズン最後の試合、スヌーピーは緊張のあまり、三振ばかり。
そして最後の打席ですが、ここでまたチャーリーブラウンが…(笑)。


このほか、ルーシー&ライナス、チャーリー&サリーの、兄弟らしからぬ、常にすれ違う会話が楽しめました(笑)。



このシリーズはまだまだつづきます(笑)。



本日は、筆者が眼精疲労のため、このあとの記事のアップはありません(笑)。



追記(2006/04/28)。写真を貼り付けました(笑)。


一口飲み覚書2006/04/19#2
コーヒーには腎臓の代謝機能を高める利尿作用があります。
また、ニコチンの毒性を消す「解毒」の効果もあるといわれています。

さらに、脂肪を分解する作用もあり、食後のコーヒーは口の中をさっぱりさせてくれると同時に、料理の脂肪分を分解する点でもとても理にかなっているのです。

脂肪分を分解するので、コーヒーにはダイエット効果があることになります。
ただし、砂糖やクリームをたくさん入れれば、当然ながら効果は低下します。

コーヒー1杯当たりのカロリーはおよそ3~5キロカロリー。
砂糖は大さじ1杯で10キロカロリー?
あるいはそれ以上あるでしょうか。

コーヒーは好きだけど、つい砂糖を入れすぎるのでカロリーが気になるという人は、苦味がある豆より酸味がある豆を選ぶといいのではないか、と思います。
(あくまでシロウトの意見ですので…。)(笑)





つづく(笑)



一口飲み覚書2006/04/19
コーヒーにはカフェインが含まれています。
カフェインは一種の興奮剤で、大脳皮質や筋肉を刺激するため、頭脳の働きが活発になり、思考力を高めるのです。
また、血管を拡張させ、血液の循環を良くします。

カフェインの興奮作用を不安視する人もいますが、アルコールや麻薬、覚せい剤と違い、体内に長時間蓄積せず、副作用や習慣性もありません。

それに、カフェインの含有量だけ見ればコーヒーは煎茶の約半分、紅茶や玉露と比べると3分の1近くしかありません。コーヒーだからことさら興奮して眠れない、という見方は間違っているといわざるをえません。

ただし、カフェインの作用の仕方は人それぞれで、コーヒーを飲んで眠れなくなったという人はコーヒーのカフェインが敏感に働く体質なのかもしれません。


ちなみに僕はコーヒーを寝る前に飲んでも、あるいは飲んだほうが、リラックスして眠れます。
(さっき、飲みながらついウトウトしてました。)(笑)





つづく(笑)



砂漠の虎が天井で踊る名人芸
今日は雨がばらばら降りました。
ま、濡れるほどではありませんでした。

明日も午後から雨になるようです。
ま、濡れるかどうかは僕次第です(笑)。


先日買ってきたコーヒーの粉はやや酸味が強かったです。

その前に買ってあったコーヒーの粉は、苦味が僕の好みよりちょっと強い。


そこで二つの粉を混ぜてみると、あら不思議!


…じゃなくて、あらやっぱり!(笑)


ちょうどいい味になりました。
さすがです、コーヒーメーカー(笑)。


混ぜたうちの酸味が強いほうは、「砂漠の虎」ことアンディ・バルトフェルドお勧めのモカマタリです(笑)。
(50%増量。)(笑)



そんな、ちょうどいい味のコーヒーがぱらぱら降ってきた(ウソです)札幌から、さくらさん、こんばんは。



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プレミアム・エディションのスズメはインビジブル
昨日は雪にならなくて良かったですね(笑)。

近隣の空き地の雪もおおむね解け、ようやく春らしくなってきました。

今日は残念ながら、どんよりと曇っていますが、たぶん春らしくなってきました(笑)。


それと、ニュースなどでも報道されていますが、このところ札幌市街で「スズメ」の姿を見かけません。
ウチの周りにもいないんですよね…。


も、もしかして、誰かを連れていくのに忙しいのか…?(笑)
(キングもの。)



なあんて思いましたが、よくわかりませんね…。


とにかく、スズメは見かけませんが、おそらく春らしくなってきました…(笑)。
(だんだん自信がなくなってきました…。)(笑)



そんな、スズメが春を連れてくるのを待っている(あながちウソでもありません)札幌から、さくらさん、おはようございます。



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Spring Released
今日(17日)は雪が降るという予報だったのですが…



外れてよかったです(笑)。
(雨は降りました。)



さくらさん、こんばんは。



お手紙のお返事は、もう少し待ってくださいね…(笑)。



き、今日の「10曲目」だけでも…(笑)。


GRANT-LEE PHILLIPS”Mobilize”から、6曲目の「Spring Released」です。



♪~



春が近い、はず…(笑)。
(雪じゃなくなったし。)(笑)



さくらさん、明日ね!


一口覚書2006/04/17#2
コーヒーは最初食用だったようですが、いつのころからか、実を乾燥して煎じて飲むようになりました。
当初、「胃に大変良い」と、薬として重宝されました。
これはコーヒーに含まれるタンニンが胃壁のタンパク質と結び付いて膜を作り、胃を守るためです。
また、消化液の分泌を活発にするので、食後に飲むと消化を助けます。
昔、「コーヒーは胃に悪い」と言われましたが(ウチの母親は今でもそう思っています)、この説は間違いと言っていいです。もともとは胃の薬なのですから。



ロングさんからコメントをいただきましたので、「カルディ」さんについて少々。


山羊を飼ってたカルディさんはある日、山羊が興奮して走り回るので不思議に思いました。
どうやら草に混じっていた赤い実を食べたため、のようです。
カルディさんもその実を口に含んでみたところ、元気が出てきて、気分も爽快に。
その話を聞いたイスラムの修行僧が、「修行の眠気覚ましに効くのではないか」と試してみると非常に効果があり、以後常飲されるようになったといいます。



以上、手に入れたばかりの「カルディコーヒーファーム」さんの袋に書かれているコーヒー誕生のエピソードを簡単に紹介いたしました(笑)。



「カルディコーヒーファーム」のHPはこちら。
http://www.kaldi.co.jp





つづく(笑)



一口覚書2006/04/17
コーヒーはエチオピア原産で、10世紀ころアラビアで民間薬として使われるようになったのが始まり。

ヨーロッパに伝わったのは17世紀になってから。まだ400年くらいしか経っていません。

最初に日本に伝えられたのは1700年前後の江戸元禄期。
長崎出島を訪れたオランダ人が持ち込みましたが、そのときは受け入れられませんでした。
江戸末期に鎖国が解かれ、欧米人との付き合いが増えるようになってから、日常的な飲み物として定着し始めます。





つづく(笑)


[読書備忘録]2006/04/12
「失踪症候群」貫井徳郎
(双葉文庫、1998年3月15日第1刷発行)



単行本は1995年11月に出版されています。
また、僕が持っている文庫本は2003年2月5日発行の第5版です。


[2006/04/13記]



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[読書備忘録]2006/04/08
「スペアーズ」マイケル・マーシャル・スミス
(嶋田洋一訳、ソニー・マガジンズ、1997年11月20日第1刷発行)



のちにヴィレッジブックスで文庫化されています。



[2006/04/09記]


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リーズナブルな散髪屋で髪形に悩むドウモウ
今日は風が強かったですね。


おかげで……



髪の毛が半分くらい飛ばされた……




…わけじゃなくて、散髪したので髪の毛が減りました(笑)。

最近は散髪も大変リーズナブルな料金でできるようになりましたが…

床屋さんはベテランに限るな…と思わないでもありません(笑)。
(わかってほしいところをわかってくれる。)(笑)

それも、男性理容師のほうがいいな…と思わないでもありません(笑)。
(わかってほしいところをわかってくれる。)(笑)


そうなると、なかなかリーズナブルにいかないかもしれないのが悩ましいですね…(笑)。



そんな、悩ましいけどリーズナブルな大地札幌から、さくらさん、こんばんは。



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鯨の肉を食べる前にログアウト
こんばんは。


いまだにシグーのネット接続が復旧できていないきゅれんです(笑)。


ブログはゲルググ(ガトー機)で更新できることはできるのですが…



う~ん……



本文が長いと、携帯ログインで修正が利かないのですね…(笑)。
(僕の携帯ではそうでした。)(笑)


ひとつ前の文章のタイトルが、<「私>で切れてしまっていますね。
この文章はメール投稿したものですが、メール投稿の場合、タイトルが長いと切れてしまうようです。
(普通にメールを使う場合と同じ仕様になっているんでしょうね。)


それを修正しようと、ログイン画面の「過去の記事の管理」で直して「保存」を押したのですが、データが多過ぎるだか何だかで修正できませんでした(トホホ)。


ログイン画面で長文を書くと送れず、

ログイン後何の操作もしない時間がつづくと「セッション保存期間を過ぎました」と、書いていた文章が消えて再度ログインしなければならないなど、


大変使い勝手の悪いFC2ブログです(笑)。



ま、最大の問題を先送りしているシグーがもっとも困ったちゃんなのですが…(笑)




そんな、困ったちゃんの保存期間がまだ過ぎない(トホホホ)札幌から、さくらさん、こんばんは。



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[読書備忘録]2006/04/09~「私の話」
「私の話」鷺沢萠
(河出文庫、2005年10月20日初版発行)

単行本は2002年に出版されています。



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第43巻「人気者ね チャーリー・ブラウン」
20060409223631FC2の携帯の管理画面にログインして長めの文章を書いていて、いざアップしようと「保存」を押したら、「セッション保存期間を過ぎました。再度ログインしてください」と出やがりました(笑)。

携帯ログインは助かりますが、もう少し長い時間有効だともっと助かります。FC2ブログの事務局の方、是非ご検討を(笑)。

また消えるといやなので、今回はメール投稿します。
ちなみにさっき書いて消えたのは今回の文章ではありません(笑)。


さて、この写りの悪い写真は、ツル・コミック版スヌーピーの第43巻「人気者ね チャーリー・ブラウン(You're a Star, Charlie Brown)」です。ピンクの表紙が目に眩しいですね(笑)。
チャーリー・ブラウンは袋をかぶっていますが、彼は丸いものを見ると皆野球のボールに見えるという変な病気にかかってしまいます(笑)。
やがて、彼のあの真ん丸な後頭部に硬球の縫い目のようなジンマシンが出た上、そこにサインしようとするヤツがいるんで、袋をかぶる羽目になりました…。
彼は医者の勧めでキャンプに行くことになります。キャンプが大嫌いなのにしょっちゅうキャンプに行ってるチャーリー・ブラウンです(笑)。
ところが、キャンプでは会長に選ばれ、みんなから「フクロ(sack)」とか「フクロさん(Mr.Sack)」と呼ばれ親しまれます。
いつもなら、何を言っても相手にされなかったり馬鹿にされたりするのに、キャンプではその発言が「頭がいい」「素敵」と尊敬の対象になるのです。
つくづく、ついていないですね、チャーリー・ブラウンは(笑)。


この巻では、「リラン」が初登場しています。
リランはルーシーとライナスのヴァン・ペルト姉弟の弟ですが、ほかの巻にあまり登場していなかったんじゃないかな。
僕は彼の存在をすっかり忘れていました(笑)。
まだ1歳のリランですが、さっそくチャーリー・ブラウンの草野球チームに駆り出されます(笑)。
彼がバッターボックスに立つと、相手のピッチャーはボールばかり。
(ストライクゾーンがひくすぎるから。)(笑)
リランのおかげで、チームはシーズン第1試合で勝利!

…と思ったのもつかの間、試合は賭博の発覚で無効に。
(また勝ちを逃しました、チャーリー・ブラウン…。)(笑)
トバクに絡んでいたのは何とリランでした。彼は自分のチームの勝ちに5セントを賭けていたのです。

ただひとつ、チャーリー・ブラウンにはわからないことがありました。
賭けをした相手、つまりチャーリー・ブラウンのチームの負けに賭けたのは誰だったのか…?(笑)
(写真を見ながら、ごゆっくりご想像ください。)(笑)


このほか、雪だるま作りがリーグ制になるとか、ペバミント・パティがチャーリー・ブラウンの家(というか別荘)(大笑)に居候するとかいったエピソードがありました。


神々のワード・プロセッサでエンジェル・ハイロゥを崩壊させたメルモちゃん
昨日(7日)の午後、一時的にネット接続が回復しました。


ところが、一度切断し、電源を落としてから、夜再び接続しようとすると、できなくなりました。



不思議ですね…。

なぜ、一度回復したのに、また駄目になってしまったのか…



というより……




なぜ一度だけ回復したのか…?(笑)




そんな、不思議の国のアリスが飛び込んだ穴の先につながっている(ウソです)札幌から、さくらさん、こんばんは。


[READ MORE...]
「10曲目」――その栄光の歴史(笑) その4
 興味のある人だけお付き合いください(笑)。



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