今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

11 | 2005/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31



このサイトについて

 当ブログはトラックバック(TB)のみでつながることを目的とせず、あくまで記事内容について楽しくお話しすることを目的としています。初めてTBを送ってくださる場合は、そちらの記事に管理人宛のお話を含むか、こちらにコメントを残してくださいますようお願い致します。
 また、管理人が当ブログへのリンクとして不適当だと判断したサイトへの誘導コメント・TB、及び記事内容・管理人本人と無関係なコメント・TBは、予告なく削除致します。



わたしが知ってる

きゅれん

Author:きゅれん
HNは「B-SHOP」→「びしょぷ」と変わり、当ブログサイト開設に際し「きゅれん」と変更しました。

プラグインのタイトルは川村結花さんの歌のタイトルをお借りしました(多謝)。

2006年8月6日、ブログタイトルを「カゲロフノ昼ト夜」から変更しました。


Mayfly's Day 'n' Nigh'(旧サイト)



夢を続ける町

更新中のエントリーです

ルトガー・ハウアー出演作リスト(2005/11/23更新)
「週刊/増刊ルトガー・ハウアー」発行順リスト(2006/01/24更新)
【文庫本逍遥⑲】アニメージュ文庫その2~アニメージュ文庫目録(2006/07/24更新)
【文庫本逍遥】文庫シリーズ目録(2006/08/06更新)



全身鏡

全ての記事を表示する



夜空ノムコウ



オールディーズ



Travels



コイシイヒト

コメントをくださるときは、上記の「このサイトについて」をお読みくださいますようお願い致します。



誰よりも遠くから

トラックバックをくださるときは、上記の「このサイトについて」をお読みくださいますようお願い致します。



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



Doors

このブログをリンクに追加する



ブログ内検索



RSSフィード



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【文庫本逍遥③】創元推理文庫/創元SF文庫その2
 これは【文庫本逍遥③】創元推理文庫/創元SF文庫その1のつづきです。

 今回は本体について見ていきたいと思います。


[READ MORE...]
スポンサーサイト
【文庫本逍遥③】創元推理文庫/創元SF文庫その1
 現在読んでいるのが、創元推理文庫です――と書きかけたのですが、時間が空いてしまい、読み途中でほかの文庫に移ってしまいました(笑)。近いうちにまた手に取ります。

 創元推理文庫は、その名のとおり推理小説、とくに海外の推理小説の翻訳出版が多い文庫シリーズですね。
 何でも、日本で初のミステリ専門文庫だそうです(東京創元社HPより)。
 1991年に、創元推理文庫のSF部門を「創元SF文庫」と改称して今日に至ります。

 ここではその「創元推理文庫」と「創元SF文庫」を取り上げますが、いちいち区別するのは煩雑になるので、便宜的に「創元推理文庫」と統一して呼ぶことにします。
 東京創元社の文庫ではほかに「創元ノヴェルズ」「創元ライブラリ」「創元コンテンポラリ」の各シリーズがありますが、いずれも手元に持ち合わせていないので割愛致します。


[READ MORE...]
ターミネーターとマッドマックスの「青りんごの初恋」
 今日は寒かった寒かった。月曜日なので遠出をするために、ウチのデロリアンで繰り出したのですが、ツルツル路面のせいで30年も前に戻ることができませんでしたよ(笑)。せいぜい25年くらい(ウソです)。
 動き出すときはタイヤが路面上でズルズルと空回りするし、止まるときはタイヤが止まったままズル~っと滑ってしまうし、ヒヤヒヤものでした。

 ひやひやどきっちょな!

 なんてモグタンしていると、何百年も昔に飛ばされかねませんね(笑)。


 今日は母親がどこぞへ旅行に出かけているので、お惣菜を買ってきました。

 しか~し!
 それよりも、ヴィデオテープの在庫がなくなりかけています。
 空きテープを作るために、精力的にテレビ録画の映画を観ているところです。

 昨日の「僕の午後のロードショー」は、昨日も書きましたが『プロフェシー』でした。
 リチャード・ギアさんが「モスマン(蛾男)」につけ狙われます。
 ついに彼と会います。

 「モスマン」は…


 「モスマン」は…



 ボ、ボビー・オロゴンだった!

 「もす!」



 という話ではありませんでした(笑)。良かったですね、ボビー(大笑)。



 さくらさん、こんばんは。


[READ MORE...]





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。