今日をどう一生懸命生きたい?
朝目が覚めたら、「今日をどんな一日にしようか」と考え、計画を組み立てて実行し、夜眠るときに「大変だったけど、楽しかった」と声に出して言える、そんな一日一日を積み重ねて生きたいです
ヒマワリ

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Author:きゅれん
HNは「B-SHOP」→「びしょぷ」と変わり、当ブログサイト開設に際し「きゅれん」と変更しました。

プラグインのタイトルは川村結花さんの歌のタイトルをお借りしました(多謝)。

2006年8月6日、ブログタイトルを「カゲロフノ昼ト夜」から変更しました。


Mayfly's Day 'n' Nigh'(旧サイト)



夢を続ける町

更新中のエントリーです

ルトガー・ハウアー出演作リスト(2005/11/23更新)
「週刊/増刊ルトガー・ハウアー」発行順リスト(2006/01/24更新)
【文庫本逍遥⑲】アニメージュ文庫その2~アニメージュ文庫目録(2006/07/24更新)
【文庫本逍遥】文庫シリーズ目録(2006/08/06更新)



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【文庫本逍遥】文庫シリーズ目録(2006/08/06更新)
 出版社の歴史・規模、文庫の歴史・出版点数に関係なく、これまで触れたものも含め、調べがついた文庫シリーズを名称の五十音順に列挙いたします。


 リストは完全なものではありません。
 情報をお寄せください(笑)。


 追記。更新中なので、日付を修正して、常にトップページの上段に表示されるようにしました(笑)。
 更新記録を文末に記載しました。

 追記。文末に記載していた更新記録を文頭に移動しました(笑)。

 追記(2006/08/06)。日付を調整し、普通のエントリーと同様に、新しいエントリーが増えるに従ってトップページから消えるよう戻しました(笑)。
 更新中の(もしくは更新の可能性のある)エントリーはプラグインにまとめました。



<更新記録>
2006/06/24 スクリーン文庫を追加しました。
2006/06/29 カラーブックスを追加しました。
2006/07/04 秋元文庫、太田文庫、夢空文庫、レモン文庫を追加しました。
2006/07/11 飛天文庫、ヘラルド映画文庫を追加しました。
2006/07/22 たくさん追加しました(笑)。
       説明の表記を、「官能小説」→「アダルトノベル」、「ライト官能小説」→「ライトアダルトノベル」と変更しました。
       岩波同時代ライブラリー、小学館ライブラリーを「新書」とみなし、除外しました。
2006/07/23 セシル文庫を追加しました。
2006/08/06 ・(青心社)を追加しました。




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【文庫本逍遥⑲】アニメージュ文庫その2~アニメージュ文庫目録(2006/07/24更新)
 当リストは不完全なものです。
 完全なものにできるよう、ご協力のほど、よろしくお願い致します(笑)。


 追記。更新中なので、トップページの上段に表示されるようにしました(笑)。

 追記(2006/08/06)。日付を調整し、普通のエントリーと同様に、新しいエントリーが増えるに従ってトップページから消えるよう戻しました(笑)。
 更新中の(もしくは更新の可能性のある)エントリーはプラグインにまとめました。


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【文庫本逍遥⑲】アニメージュ文庫その3~参考資料
 このエントリーは、【文庫本逍遥⑲】アニメージュ文庫のつづきではありませんが、それに関するちょっとした参考資料についてつづったものです(笑)。



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【文庫本逍遥⑲】アニメージュ文庫
 アニメージュ文庫は、廃刊なのかどうか知りませんが、新刊本を置く一般書店で見かけないので、発刊は終了していると見られます。
 それで「廃刊文庫」シリーズに入れました(笑)。


 僕の手元には現在、当時買い集めたアニメージュ文庫は1冊も残っていません…。
 (のちに買い直したものはあります。)(笑)


 アニメージュにはかつてずいぶんお世話になっていましたし、アニメージュ文庫も出たときは夢中で読んだ記憶があります。

 というわけで、今回は、純粋に完全に、「思い出」話に終始するものと見られます(大笑)。



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【文庫本逍遥⑱】福武文庫
 そろそろ、このシリーズも文章のストックがなくなってきました(大笑)。


 一時は大変注目していたのですが、いつの間に消えてしまったのでしょうね…。

 という印象の福武文庫です(笑)。
 (関係ありませんが、「角川ノベルズ」ももう発刊されていないんですね。)(笑)


 もう、「海燕」も廃刊になってるんですね…(笑)。



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【文庫本逍遥⑰】サンリオ文庫/サンリオSF文庫
 今回から数回は、僕がかつて比較的多く触れる機会があった、廃刊した文庫シリーズを取り上げます(笑)。


 最初はサンリオ文庫/サンリオSF文庫です。
 手元にあるのはサンリオSF文庫だけなのですが、基本的な装丁は両方とも同じなので、タイトルは両者の名を挙げます。



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【文庫本逍遥⑯】竹書房文庫
 先に書いた「3大テノール」…じゃなく「3大ノベライズ文庫」の掉尾を飾るのが竹書房文庫(竹書房刊)です(笑)。

 竹書房文庫は大きく分けて、
(1)映画のノベライズ(とくに韓国映画のノベライズが多い)及び海外ミステリー
(2)雑学
 の2種類で構成されています。

 僕がよく目にする(というか、僕の目によく入ってくる)のは、映画のノベライズ文庫のほうです。
 映画の1コマが使われている背表紙がいやでも目立ちます(笑)。このおかげで、他社の文庫シリーズとごっちゃになりません(笑)。


 今回もサラサラッと仕上げてあります(笑)。



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【文庫本逍遥⑮】徳間文庫
 徳間文庫(徳間書店刊)は創刊から四半世紀を超えました。

 個人的には、「アニメージュ文庫」には親しんでいましたが、徳間文庫にはあまり…(笑)。
 高校生のころに西村京太郎作品(十津川警部ものじゃないもの)を読んだことを「講談社文庫」のところで書きましたが、徳間文庫でも何冊か読んだ記憶があります。

 ま、徳間文庫というと、そのくらいです(笑)。


 今回は、かなりサラサラッとした記述になります(笑)。



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【文庫本逍遥⑭】ヴィレッジブックス
 真っ白な色使いと文字サイズの小さなゴシック体による背表紙が目を引く(笑)ヴィレッジブックス
 ラインナップに翻訳小説が多いので、書店では書棚を必ず覗く文庫シリーズになっています。

 とはいえ、購入にまでなかなか踏み切らないのも多い。
 なので、蔵書は大変少ないです(笑)。

 今回はそんなヴィレッジブックスを、大変簡単にですが取り上げます。



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【文庫本逍遥⑬】ちくま文庫
 ちくま文庫は創刊21年の、比較的若い文庫シリーズです。
 といっても、この15年くらいでかなり多くの文庫シリーズが創刊されましたから、今ではまあまあ歴史のある文庫といえましょうか。

 比較的大きな書店に行かなければほとんど置いてないし、僕自身の興味の方向が違うというか変わったため、現在はあまり手に取ることが多くない文庫です。
 現在、手元にあるのは3冊だけですので、それらを全部挙げて見ていきましょう(笑)。


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【文庫本逍遥⑫】二見文庫ザ・ミステリ・コレクション
 大物を書き上げたので、このあとはさらっと進めたいと思います(笑)。


 さて、二見文庫って、僕は2冊しか持っていないのですが…
 (みなさんはどうですか?)(笑)


 1冊は以前【読書備忘録】2005/06/03を書いた、『心理探偵フィッツ』です。
 もう1冊は『心理探偵フィッツ2』です(笑)。

 どちらも「ザ・ミステリ・コレクション」に属しています。外国人著者作品の小説はすべてこの「~コレクション」としてくくられているのかもしれません。


 二見書房からは雑学書や時代小説を収録する「二見文庫」という文庫シリーズも出版されていますが、ここでは「ザ・ミステリ・コレクション」のみに限って話を進めます。


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【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その4
 この文章は【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その3のつづきです。

 「角川文庫」ですっかりひと段落の気分だったのに、講談社文庫で4回にもなってしまいました(笑)。


 今回は、ここまでに書き残したことなど。


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【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その3
 この文章は【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その2のつづきです。

 今回は本体など。


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【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その2
 この文章は【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その2のつづきです。

 今回は裏表紙の変遷とそのほかカバー周りについて。


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【文庫本逍遥⑪】講談社文庫その1
 ご無沙汰しております、シグー(笑)。

 と、とりあえずですけど(笑)、復活しました。
 (たぶん、「プチ復活」です。)


 それでは、書き溜めてあったものをアップしてしまいましょう(笑)。

 ただ、再びシグーが撃墜されると、この文章をゲルググ(ガトー機)で読むことができません…。
 (長すぎて。)(笑)



 さて、【文庫本逍遥】も10シリーズ23回を数えました。
 出版社の規模や文庫シリーズの歴史、出版点数で大物(笑)がまだ残っていますが、僕の気分として、前回の「角川文庫」でひと段落です。


 今回の講談社文庫が残された大物のひとつなのですが、ここ最近、手に取る傾向が少ないので、もうすっかりひと段落という気分なのです(笑)。

 日本人著者作品はともかく、外国人著者作品、とくに外国文学は、ジャンルが何であれ講談社文庫に手が伸びませんね。
 現在の背表紙の装丁が興をかき立てないんですよね…(笑)。


 そんな次第で、大手出版社の文庫でありながら今まで書いてこなかったのですが、日本人著者作品では講談社文庫をよく読んでいます。
 今回はそんな講談社文庫を、懐かしき時代を振り返りながら見ていきたいと思います(笑)。


 なお、講談社から出ている文庫シリーズは、ほかに「文芸文庫」「学術文庫」「X文庫」「F文庫」「+α文庫」とありますが、ここでは「講談社文庫」のみに限って話を進めます。



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